THE TIME’ (気になるニュース)
日本代表の久保建英選手がワールドカップを前にアクシデント。FIFAワールドカップ2026トロフィーツアーの一貫で宮本会長らの表敬訪問を受けた高市総理。日本代表へ高市節でエールを送る。高市総理は今回は頑張って頑張って頑張って頑張って頑張り抜いて、何とかこのトロフィーを持ち帰ってほしいなと願っておりますと述べる。
ソシエダの久保建英選手が首位のバルセロナ戦に先発出場。前半25分、ドリブルで相手を交わし絶妙なスルーパス、チャンスを演出するが得点にはつながらず。前半32分、相手ディフェンスを引きつけて味方へパス、クロスからソシエダが先制。後半21分、久保にアクシデント。左太ももを抑えながら倒れ込み、起き上がらることができず、担架でピッチを後にする。診断の結果、左太もも裏の筋肉損傷と発表された。W杯まであと5か月、けがの状態が心配される。
