ノンストップ! (ノンストップ!)
町田啓太の素顔に迫る。甘いマスクで国宝級イケメンランキングでは殿堂入りし、朝ドラや大河ドラマなど多くの話題作に出演。芸能生活15周年を迎えた記念として今年フォトブックを発売。ソウル・台北など3都市で撮影され3冊で構成され様々な表情を楽しめる。全240ページで構成された写真集の中でベストショットをたずねると悩み続け、デニムセットアップでの1枚をピックアップしていた。東京での1枚としては初舞台に立った場所でもある銀河劇場で撮影したものをピックアップ。 初舞台に立ったというのが大きなターニングポイントだと思うなどと話した。 舞台「ろくでなしBLUES」で俳優デビュー。元々はダンサーを目指しGENERATIONS from EXILE TRIBEの候補生だったが、足のけがでダンサーへの道を諦め俳優の道へ。15年を振り返り、楽しかったこととか思い出すとあっという間だったとし、どっちかというと苦しいことがたくさんあるので、そういうのを乗り越えてきたなと考えると長かったと思うなどとした。考えてみると、毎年毎年ターニングポイントがあるなどと話した。毎年がターニングポイントだと話す理由は演じる役にあるという。人気バンドのギタリストや天才ダンサーなど演じる役の初期設定がすごいという。目線がワールドになっているキャラクターばかりなので苦労しかないなどと話した。中でも苦労したのが競技ダンスの世界。自分1人じゃ乗り越えられなかったと思うなどと話した。
