動き出す妖怪展TOKYO (動き出す妖怪展TOKYO)
「妖怪の里」エリアでは、プロジェクションマッピングで妖怪たちを生き生きとスクリーンに映し出している。お客に妖怪とはどんな存在なのか?ということを知ってもらう始まりの空間。注目ポイントは、会場全てのエリアで自由に動画や写真を撮影可能。「妖怪裏小路」エリアは、妖怪たちを立体造形でリアルに再現。たけるが斎藤アナに撮影をお願いしたが、「写真を撮るの下手だよね」と言われ、ショーゴが「妖怪の仕業」などと話した。他にも漫画や書籍などで見たことのあるユーモラスな妖怪たちを臨場感たっぷりに楽しいむことができる。そこで、輪入道に扮したキンタロー。がいた。展覧会を盛り上げる応援妖怪を務めている。抜擢された理由は、芸人の中で一番妖怪に近いということで声がかかったという。ここで香川県・小豆島にある妖怪美術館の館長を務める妖怪画家の柳生忠平が参加。
