さんまのお笑い向上委員会 第五百十八話「1ミリ単位で似せてくるものまねマリーシア芸人 絶対にやめられないNYがそこにはいる…な夜」
ラパルフェが登場。ラパルフェをよく知る会からのクレームは「正統派漫才師に戻ってくれ」。コントも漫才も面白いのに、都留のものまねがフューチャーされてものまねのネタしか作らなくなってしまったという。学生時代は正統派漫才で令和ロマンとラランドに勝って優勝している。尾身もものまねのレパートリーが増えている。M-1にはニューヨークのものまねでニューヨークのネタをやってニューヨークより受けている。尾身は祖父が元財務大臣で、財務大臣トークするたびに選挙が近くて使えませんと言われるという。
