午後LIVE ニュースーン (大河ドラマ「豊臣兄弟!」)
前回の放送では数正と酒を酌み交わすシーン。このシーンが迫田さんとの最後のシーンで、長年連れ添った家臣でもあり、相棒のような存在で感慨深いシーンだったと話す。次にこれまで演じてきた中で緊張したシーンは、信長に遅刻がばれたシーン。小栗旬さんの演じる信長は圧があり、2回ほど噛んでしまったという。当時は本番で小栗さんのアドリブがあり、口にいれても大丈夫なものはあるかとスタッフと打ち合わせをしていたという。松下さんが演じる家康の役作りについて、人を信じることができない性格で、彼が苦難を乗り越えた結果が目と目を見て話さないというのを意識しているという。目を見て話しているときは本性を話していないと話した。共演する人には自己申告で目が合わないことを話したという。
