ニュースウオッチ9 SPORTS
きのう、W杯北中米大会に向けた走行試合で日本代表はアイスランドと対戦した。日本は後半のゴールで1-0で勝利した。福西崇史さんがアイスランド戦分析。1つ目はコンディション、けがで日本代表から遠ざっかていた選手たちを分析。遠藤航選手はコンディションがまだ足りない、試合勘がまだ取り戻せていないという印象だったという。2つ目は三笘薫選手が担っていた左サイドの攻撃。きのうの試合では伊東純也選手が起用された。スピードのよさをいかしきれていなかった印象だという。3つ目は発見と収穫。瀬古歩夢選手がボランチでも役割を果たせることが確認できたことが収穫だったという。
