しゃべくり007 Z世代理想の上司 サッカー日本代表 森保監督 W杯後初バラエティー!
森保監督は現役時代も日本代表を務めた。その当時のチームメートがスタジオに登場。森保から「怖かった」と言われていた柱谷は「顔が怖いだけ」「心は優しかった」と弁明するが、井原は「今だとパワハラ」と話した。ラモスは試合中の指示が怖かった。本人は「彼のために怒っていた」「もっと成長してほしかった」と振り返る。ラモスがパスを求めて無視されたのは森保だけ。
森保監督の現役時代のチームメイトがスタジオに登場。そのプロフィールを紹介。ラモス瑠偉はブラジル仕込みの絶対的司令塔。柱谷哲二は日本のキャプテンで闘将。福田正博は日本人初のJリーグ得点王。井原正巳は長年日本代表を率いたディフェンスリーダー。昨年12月、元日本代表同士で集まって食事をした。その場では森保監督が一番年下。ワールドカップ送別の意味もあり22年大会から恒例。サッカーの話はあまりせず、昔あったことの話で盛り上がる。森保が初めて代表に呼ばれた際は無名。名前の読み方も分かっていなかった。福田が「ぽいち」と誤読しそれがあだ名として定着。試合中は黙々とプレーしていて、監督就任と聞いて岡田は「絶対無理」と思った。
森保監督の現役時代のチームメイトがスタジオに登場。森保は代表初招集のころ無名。高校を卒業したマツダのサッカー部に入り、その時の監督が日本代表のオフト監督だった。ラモスは当初、オフト監督のやり方が気に入らず衝突。間を取り持ったのはキャプテン柱谷。ラモスに対し「賛同できなければ代表を辞めて」「監督のやることがハマらなかったら私も辞める」と迫った。
