昭和の名曲 年末4時間...100年先も残したい名曲SP (100年先も残したい 昭和の名曲)
100年先も残したいヒットメーカーたちの昭和の名曲を紹介。作詞家・阿久悠は歌謡曲・演歌・CMソングなど生涯で5000曲以上を作詞。名曲は沢田研二「勝手にしやがれ」、八代亜紀「雨の慕情」、岩崎宏美「シンデレラ・ハネムーン」など。100年先も残したい名曲に選ばれたのは石川さゆり「津軽海峡・冬景色」。
作曲家・都倉俊一はピンク・レディーの名付け親としても有名で阿久悠とのコンビでスターに育て上げたトップクリエイター。名曲は山本リンダ「どうにもとまらない」、狩人「あずさ2号」など。100年先も残したい名曲に選ばれたのはピンク・レディー「UFO」。
作曲家・平尾昌晃は昭和33年にプレスリー「監獄ロック」のカバー曲が大ヒット。その後、五木ひろし「よこはま・たそがれ」、中条きよし「うそ」など数々のヒット曲を生み出した。
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