対戦1ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから505ヤードのパー5。鈴木愛がバーディで6pt総取り。左サイドが危険なレイアウトだったので、左サイドが嫌な場合のティーショットの打ち方&考え方の話題になった。加瀬秀樹はコースであまり持ち球を変えない、鈴木愛は“高い球を打つイメージ”だと曲がり幅が減る、平本世中は左が怖いときは右に打ち出す意識を高めるなどと語った。
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