- 出演者
- -
「GTO」の番組宣伝。
「ゴルフトリプルマッチ」の番組宣伝。
男子プロ・平本世中(26)、シニアプロ・加瀬秀樹(66)、女子プロ・鈴木愛(31)が世代・性別を超えたガチンコバトル。今回は9Hのポイントマッチで勝負した熱戦をハイライトで振り返りながら、コースマネジメント・クラブ選択・プレイヤー心理などを語り合ってもらう。
対戦1ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから505ヤードのパー5。鈴木愛がバーディで6pt総取り。左サイドが危険なレイアウトだったので、左サイドが嫌な場合のティーショットの打ち方&考え方の話題になった。加瀬秀樹はコースであまり持ち球を変えない、鈴木愛は“高い球を打つイメージ”だと曲がり幅が減る、平本世中は左が怖いときは右に打ち出す意識を高めるなどと語った。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦2ホール目をハイライト映像で振り返りながらトーク。バックティーから418ヤードのパー4。鈴木はドライバーでティーショット。スプーンで刻むとフェアウェイに打たなければいけないプレッシャーがかかるので好きではなく、ドライバーで軽く振る方が気持ち良く打てると語った。鈴木がバーディで6pt総取り。連続バーディで12-0-0とリードを広げた。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦3ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから153ヤードのパー3。加瀬がバーディで6pt総取り。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦4ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから405ヤードのパー4。鈴木がバーディで6pt総取り。“インサイドインスイング”の落とし穴について語り合った。加瀬は構えに変化をつけても軌道は変えないなどと語った。プロは“インサイドイン”は意識しないという。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦5ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから393ヤードのパー4。3人ともパーで2ptずつを分け合った。トークの話題はバンカーショット。米ツアーで流行りの“クローズドスタンス”について語り合った。鈴木はバンカーショットの距離感をフェースの開閉で調節する。距離を出したくない時はフェースを開くという。加瀬も同じような感じ。スピンを入れたい時はクラブが返らないように意識し、絶対スピンを入れる時は右手を被せて握る。平本は高さを出して飛ばしたくない時はオープンスタンス。グリーンが小さく、砲台が多い日本だとオープンが主流だという。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
「ゴルフトリプルマッチ」の番組宣伝。
対戦6ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから579ヤードのパー5。平本が待望の初バーディで6pt総取り。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
「ゴルフトリプルマッチ」の番組宣伝。
対戦7ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから195ヤードのパー3。3人ともパーで2ptずつ獲得。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦8ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから441ヤードのパー4。3人ともパーで2ptずつ獲得。1ホールを残して鈴木の優勝が決まった。加瀬が披露したスーパーロブショットを解説してくれた。ロブショットでは球をかなり左に置き、バックスイングは飛球線に沿って真っすぐ上げる。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
対戦9ホール目をハイライト映像で振り返った。バックティーから378ヤードのパー4。3人ともパーで2ptずつ獲得。26ptを獲得した鈴木が優勝。平本&加瀬は14ptだった。
- キーワード
- ショットナビ水戸レイクスカントリークラブ
3人のプロがトリプルマッチを終えた感想を語った。
「ゴルフトリプルマッチ」の番組宣伝。
「GTO」の番組宣伝。
「千鳥の鬼レンチャン」の番組宣伝。
優勝した鈴木愛プロのスーパープレーをハイライト映像で振り返った。
- キーワード
- 水戸レイクスカントリークラブ
「ゴルフトリプルマッチ」の次回予告。
