対戦2ホール目をハイライト映像で振り返りながらトーク。バックティーから418ヤードのパー4。鈴木はドライバーでティーショット。スプーンで刻むとフェアウェイに打たなければいけないプレッシャーがかかるので好きではなく、ドライバーで軽く振る方が気持ち良く打てると語った。鈴木がバーディで6pt総取り。連続バーディで12-0-0とリードを広げた。
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