- 出演者
- 堀内敬子 大沢あかね 大悟(千鳥) 森カンナ 小出恵介 青柳翔 西垣匠 黒田みゆ 桜井玲香 松陰寺太勇(ぺこぱ) やす子 きょん(コットン)
オープニング映像。
ぺこぱの松陰寺が提出したのは野球観戦チケットとビール代4700円。松陰寺は傷つけない笑いを賞レースで披露したことで、そのイメージが定着したもののMCをすると傷つけない笑いを封印しなければいけず、普通に突っ込むと波が引いていくと答えた。その好感度を守ろうと普段の生活にも支障が出ていると答えたが、自分は良い人ではないと答えた。またPRイベントでは大抵、自身の代名詞であるセリフになぞって時を戻したい過去のエピソードをよく聞かれるという。松陰寺はそれに対し、安牌にもっと早く売れたかったと答えるが、本当は初体験の話がしたいと答えた。しかし好感度を下げたいという思いは一切ないと答えた。また今回の領収書は大好きな球団の応援に行ったが、勝てない時に悪態がつけず、好感度を気にして最後まで応援している自分がいると答えた。大悟はこの領収書を承認とした。
やす子は高い財布を買った領収書を提出。これはこんな高い財布を買って使ってしまったら好感度が下がるのでは?と結局使っていない財布代と答えた。やす子は街を出れば老若男女に声をかけられ、サインも絶対に断らないと、好感度を維持するよう努めているという。今は明るくて良い子というレッテルに疲れてしまったと答えた。さらにSNSに掲載する写真にも炎上しないように気を遣っていると答え、写真を撮影する前に60万円もする絵画を外していると答えた。また居酒屋でもお酒も飲まず、からあげとオレンジジュースにし、大好きなお酒を我慢していると答えた。また家には日本酒なども置いているが、それらもカメラに映り込まないように配慮しているという。さらに元々目指していたお笑いの境地は千原ジュニアだったが、気がついたら好感度モンスターになっていたという。
やす子は好感度を気にしないでしてみたいことにシーシャを吸ってみたいと答えた。また自身については本当はあまり良い人ではないと答え、腹黒い側面もあるという。しかし好感度より嫌われたくないという気持ちの方が強いと答えた。大悟はやす子の領収書を差し戻しとした。
- キーワード
- ピクスタ
コットンのきょんはコント衣装代を提出。好感度が高いあまりに言えないことをコントのキャラになりきって発散しているという。例に実際にあったじゃんけん大会で不正をする子供が許されている姿に納得が行かなかったが、自身のままでは好感度に傷がつくと、それを許さないとしたコントを作ったという。きょんは 歯に衣着せぬ物言いができる芸人は等身大の発言が認められ仕事があるが、自分たちのようなスタートが良い人で始まると天井は見えていて、1つ事件があればあとは下がる一方だという。中でもきょんは大悟はギャンブル、たばこ、女性遊びなどで渡り歩いているのがズルいと答えた。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
大悟は好感度が0の状態で売れる難しさを語った。大悟はきょんの領収書を差し戻しとした。
オープニング映像。
オープニング映像。
ドラマDEEP 多すぎる恋と殺人の次回予告。
