やす子は高い財布を買った領収書を提出。これはこんな高い財布を買って使ってしまったら好感度が下がるのでは?と結局使っていない財布代と答えた。やす子は街を出れば老若男女に声をかけられ、サインも絶対に断らないと、好感度を維持するよう努めているという。今は明るくて良い子というレッテルに疲れてしまったと答えた。さらにSNSに掲載する写真にも炎上しないように気を遣っていると答え、写真を撮影する前に60万円もする絵画を外していると答えた。また居酒屋でもお酒も飲まず、からあげとオレンジジュースにし、大好きなお酒を我慢していると答えた。また家には日本酒なども置いているが、それらもカメラに映り込まないように配慮しているという。さらに元々目指していたお笑いの境地は千原ジュニアだったが、気がついたら好感度モンスターになっていたという。
