- 出演者
- 堀内敬子 大沢あかね 大悟(千鳥) 前田公輝 森カンナ 小出恵介 青柳翔 星田英利 西垣匠 黒田みゆ 桜井玲香 黒沢かずこ(森三中) 屋敷裕政(ニューヨーク) 大原優一(ダンビラムーチョ) 草薙航基(宮下草薙) 今井らいぱち
オープニング映像。
今回は芸人に憧れ直してもらおうSPをお届け。
黒沢はカフェ代680円を提出。黒沢は家で一人だった語り、家では親とそんなに喋ったことがなく、いってきますやただいまの挨拶などをしたことがないと答えた。また親も学校での出来事を全く聞いてこず、注意もされないのでご飯を寝ながら食べていたこともあったと答えた。またテスト用紙に自分の名前を書くのがおかしいと感じたところ、内村光良 南原清隆と書いていたという。また黒沢はダウンタウンに憧れて吉本興業に入ったと答えた。そして他番組では浜田雅功の曲を考えようという企画があり、その内容を紹介した。黒沢はその中で自分のそうした鬱屈した学生時代や、親が高齢者になって意思疎通がだんだん難しくなり、ぶつかってしまいどうしようもない気持ちになるという。しかし、親が入居している介護施設の職員が親を笑わせることが出来、黒沢もその職員を笑わせることで、幸せな気持ちになると答えた。大悟はこの領収書を差し戻しとした。
大原は先輩の結婚祝い代1万7000円を提出。賞レースで結果を残し、順調だったダンビラムーチョ。しかし去年表舞台から姿を消した。芸人人生が終わりかけた時に救いの手を差し伸べた、ある芸人がいた。たくさんの関係者に迷惑をかけてしまったという大原は、精神的にもキツく、最悪芸人引退もあるのかとまで考えたという。しかしそんな時に自分を救ってくれたのはもう中学生で、定期的に激励の連絡をくれていたと答えた。特に一番嬉しかったのはもう中学生が、地元の諏訪大社でダンビラムーチョの未来の飛躍を願う絵馬を書いてくれたと答えた。しかし復帰した時に、今までは自分のことしか考えていなかったが、視野が広がってイベントを成功させようという気持ちになれたと答えた。今回の領収書は野球好きなもう中学生へのプレゼント代だと答えたが、今ここで電話をし、彼に感謝をしたいという。
今井らいぱちは引っ越し代16万5000円を提出。家族で上京してきたが、ワケがあって家族が大阪に戻った時の領収書だという。26年のR-1グランプリ王者だが、2年前に妻と子どもと一緒に上京したが、その中で去年双子ができ、子どもが3人になったために妻が大阪の実家で子育てをするためだと答えた。しかし妻には実家でこの生活はいつまで続くのか?と聞かれ、来年のR-1で決勝にいかなければ大阪に帰ると約束したという。そして決勝に行ったものの、妻はそのことには喜んではおらず、優勝しなければ人生は変わらないと言われたと答えた。そこで芸人にネタをみてもらうなど、磨き上げたと言うが、中でも見取り図の盛山晋太郎には良くしてもらっていて、大会で優勝できたと答えた。そして家族も今後東京に戻ってくることが決定したという。しかし大悟はまだ早いのでは?と答え。実質来年からが本当の実力が問われると答えた。そして今井の妻から手紙が読まれた。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
今井らいぱちの妻から手紙が読まれた。 大悟は手紙の内容に色々不穏だったと答え、近隣トラブルや散々引っ越しをしたという内容に、皆が心配していると答えた。大悟はこの領収書を差し戻しとした。
オープニング映像。
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ドラマDEEP 多すぎる恋と殺人の次回予告。
