黒沢はカフェ代680円を提出。黒沢は家で一人だった語り、家では親とそんなに喋ったことがなく、いってきますやただいまの挨拶などをしたことがないと答えた。また親も学校での出来事を全く聞いてこず、注意もされないのでご飯を寝ながら食べていたこともあったと答えた。またテスト用紙に自分の名前を書くのがおかしいと感じたところ、内村光良 南原清隆と書いていたという。また黒沢はダウンタウンに憧れて吉本興業に入ったと答えた。そして他番組では浜田雅功の曲を考えようという企画があり、その内容を紹介した。黒沢はその中で自分のそうした鬱屈した学生時代や、親が高齢者になって意思疎通がだんだん難しくなり、ぶつかってしまいどうしようもない気持ちになるという。しかし、親が入居している介護施設の職員が親を笑わせることが出来、黒沢もその職員を笑わせることで、幸せな気持ちになると答えた。大悟はこの領収書を差し戻しとした。
