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オープニング映像。
とろサーモン久保田と中丸雄一が人脈を使って7日間で高額品を借りる対決。7日後にプロの鑑定士が鑑定し金額の高いほうが勝利となる。残り7日、久保田は芸人仲間に聞き込みした結果RGから推定300万円とされる「ホンダCB1100」をレンタル成功。中丸はアイドル仲間に電話で聞き込みをするが場所が遠かったりしていまだに借りられない。一方久保田はさらなる増額を狙い熊田曜子などに電話をして聞いていく。
残り6日、中丸はナオキマンに電話をかけると値段がつくか分からないが「フリーメイソンの秘密図書館の鍵」を所有している明かした。しかしレンタルには色々書類が必要ということで断念。そこで後輩に電話をかける。
とろサーモン久保田と中丸雄一が人脈を使って7日間で高額品を借りる対決。バイクを貸してくれる後輩はSnowMan高地でKawasakiの「250TR」で推定50万円。久保田は嶋佐と合流し10kgの銀塊を持ってきてもらう。2年前は160万円で購入したが現在推定相場は461万円でレンタル成功。その後もクリープハイプの尾崎世界観らに話を聞いていく。
残り5日、中丸は井上裕介にM-1のトロフィーを持ってきてもらった。残り4日、たっくーに連絡を持ってきてくれたのはスバルの「BRZ」で推定500万円。さらにたっくーのつてでさらに高額商品を持っている人を聞いてみると日本一の腕時計コレクターがいると教えてもらう。一方久保田は君津市にやってきた。元芸人の実業家の安富さんが持ってきたのは日本最高クラスの「ボーダーバンクス」で推定2000万円。
残り3日、中丸が頼ったのはカリスマ投資家のテスタで持ってきたのは藤井聡太竜王・名人が初めて書いた封じ手でチャリティーオークションで550万1000円で落札したもので今なら1000万円はすると思われると話した。
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とろサーモン久保田と中丸雄一が人脈を使って7日間で高額品を借りる対決。決勝当日、中丸が借りてきたのは腕時計コレクターのくろのぴーすさんのオーデマピゲ、そして久保田がパンツェッタ・ジローラモから船を借りた。それぞれ借りてきたものを鑑定するのはタイムレスの岡根壮太さん、くらやの山岡真司さん、高く売れるドットコムの高野浩志さん。結果、オーデマピゲは1億5千万円だった。
とろサーモン久保田と中丸雄一が人脈を使って7日間で高額品を借りる対決。ハトラス63は8千万円で中丸雄一が勝利した。
今井らいぱちと四千頭身後藤が7日後に割り箸の船でレースに勝つ競技で競う。使用されるのは規格外で廃棄予定の割り箸を使用する。2人には協力者を集めながら挑戦してもらう。使用する素材は割り箸、ヒモ、接着剤のみで、コースは50mレースで勝てば金一封がもらえる。後藤は東大出身の麟や早稲田大出身の星野光樹らを集め、丸太船を作る。一方今井らいぱちは板作りからはじめていく。最強助っ人として元大工のナ酒渚が合流し、他の芸人たちと分業で100枚の板を作った。
残り6日、後藤チームは作った5000膳を使った丸太船が完成。ここでQuizKnockの須貝駿貴らが合流し船を浮かべてみるが沈んでしまう。須貝は壁を高く作るなど提案。残り5日、らいぱちは番組で船作りをしたことがある盛山晋太郎がやってきた。完成したとするイカダに乗ると沈む。盛山はH型であるがペットボトルなどを使用していたと話す。一方後藤は箱船を作っていく。
今井らいぱちと四千頭身後藤が7日後に割り箸の船でレースに勝つ競技で競う。後藤が連絡したのは二級建築士の資格を持つ田中卓志。壁の取り付け方のアドバイスを貰う。一方らいぱちはH型のイカダを作っていく。
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決戦当日、舞台はカヌー・スラロームセンター。らいぱちチームはいかだ型で帆は河井ゆずるが書いた。後藤チームは丸太と箱のハイブリット型で帆はTHE RAMPAGEの陣が書いた。
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- カヌー・スラロームセンター
新しいカギの番組宣伝。
ネタパレの番組宣伝。
今井らいぱちと四千頭身後藤が7日後に割り箸の船でレースに勝つ競技で競う。結果らいぱちが勝利した。
番組を振り返り、色々できそうなど話した。
