今井らいぱちと四千頭身後藤が7日後に割り箸の船でレースに勝つ競技で競う。使用されるのは規格外で廃棄予定の割り箸を使用する。2人には協力者を集めながら挑戦してもらう。使用する素材は割り箸、ヒモ、接着剤のみで、コースは50mレースで勝てば金一封がもらえる。後藤は東大出身の麟や早稲田大出身の星野光樹らを集め、丸太船を作る。一方今井らいぱちは板作りからはじめていく。最強助っ人として元大工のナ酒渚が合流し、他の芸人たちと分業で100枚の板を作った。
残り6日、後藤チームは作った5000膳を使った丸太船が完成。ここでQuizKnockの須貝駿貴らが合流し船を浮かべてみるが沈んでしまう。須貝は壁を高く作るなど提案。残り5日、らいぱちは番組で船作りをしたことがある盛山晋太郎がやってきた。完成したとするイカダに乗ると沈む。盛山はH型であるがペットボトルなどを使用していたと話す。一方後藤は箱船を作っていく。
残り6日、後藤チームは作った5000膳を使った丸太船が完成。ここでQuizKnockの須貝駿貴らが合流し船を浮かべてみるが沈んでしまう。須貝は壁を高く作るなど提案。残り5日、らいぱちは番組で船作りをしたことがある盛山晋太郎がやってきた。完成したとするイカダに乗ると沈む。盛山はH型であるがペットボトルなどを使用していたと話す。一方後藤は箱船を作っていく。
