- 出演者
- 武田航平 大悟(千鳥) 前田公輝 森迫永依 桃月なしこ 黒田みゆ 野田クリスタル(マヂカルラブリー) 井口浩之(ウエストランド) 福田麻貴(3時のヒロイン) きょん(コットン) 西村真二(コットン) 佐々木隆史(エバース) 町田和樹(エバース)
オープニング映像。
エバースの佐々木が提出したのは忙しいスケジュールの中でネタの作成時間を捻出した宿泊代と新幹線代。そのスケジュールはブレイクしてからというもの仕事量は限界を迎えている。佐々木は賞レースで戦う若手芸人ほど休みが必要だと感じているという。劇場やテレビ、CMなどなんでもこなしているエバース。M-1の特需でブレイクはしたものの、2回目のM-1ではなんであのネタをしたのか?と言われるほどその時はネタを考える時間がなかったという。またこの忙しいスケジュールをこなした先輩たちがこんな時期があったと済ませていることにも疑問だと答えた。そのために、賞レースでの悲劇を防ごうと、今回の忙しいスケジュールの中でネタの作成時間を捻出した宿泊代と新幹線代につながるという。自腹で5時間のネタ作りをする時間を捻出するために4万円の自腹をきったという。し忙しいあまり、流行りにもワールドカップも全くついていけてないと答えた。この領収書は差し戻しとなった。
町田は実は今日の収録の日も本当は一ヶ月ぶりのオフだったがこの番組のオファーに嬉しくて了承したところ、どんどん追加されて4番組出演することになったという。
3時のヒロイン 福田はホテル代を提出。全然心が休まらなかったベトナム旅行のホテル代だという。昨年は番組出演本数は女性芸人5位。(エム・データ調べ)。今必要に感じているのは神経を休める時間。毎日文化祭をやっているようだと答え、笑顔が顔面に張り付いているようになると答えた。またお笑いの世界は工業高校の女子のようで、男子の下ネタの横でずっと頑張っていると答えた。
大悟は芸人仲間の家族の訃報が届いてしんみりとしていたのに、5分後にその芸人が親父が死んだと大笑いしているのはイカれていると答えた。福田は以前大悟に情報番組などお笑い特化ではない番組ばかりに呼ばれることを相談した時に、大悟は芸人はお笑い番組にでていなくても芸人が出ていたらお笑い番組になると言ったと答え、肩の荷が下りたと答えた。ちょうど2つの仕事のオファーが来て、ガチガチのお笑いのリスクのある仕事、数時間稼働すれば10倍のギャラがもらえるイベントの仕事があったがお笑い番組に行きたかったという。しかしトリオの意見も鑑みてPRイベントにしたという。また1人の女性の時間が作りたいとベトナム旅行に向かったと答えた。すると芸人仲間がいて、吉村崇に出会ったがそのことでその後食事などに誘われるのではないかとソワソワして気が休まらなかったという。
上田と女がDEEPに吠える夜の番組宣伝。
「夜の音-TOKYO MIDNIGHT MUSIC-」の番組宣伝。
大悟の芸人領収書の次回予告。
オープニング映像。
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ドラマDEEP もう1度夫婦になりますか?カモフラージュ夫婦の次回予告。
