- 出演者
- 阿部亮平(Snow Man) 井桁弘恵 盛山晋太郎(見取り図) 影山優佳 松井大輔
オープニング映像。
人気タレントの皆さんが自分の推しについて、誰にも遠慮することなく熱く話す。今回は「FIFAワールドカップ2026編」。芸能界のサッカー好きが推し選手を熱く語る。
橋本直の推しは久保建英。久保建英は小学生の時にバルセロナの下部組織で育った。現在はスペインリーグでプレー。25歳でWカップ2度目に挑む。久保が凄いのは股抜き。一生に一度しか見られな伝説の股抜きのシーンを紹介紹介した。4人連続で股抜きをしていた。久保建英はいたずらっ子。気合を入れるため髪を赤く染めた長友佑都。だれもが絶賛する中、久保は「追加の方ですか?」とツッコんだ。さらに長友の「ブラボー」もいじった。長友は久保が小学生の時に一緒にトレーニングをしており、いつか代表で一緒にプレーしようという約束を実現した。長友はは5度目のW杯が決まり男泣き。発表の2日後、久保はすぐにメールをしたという。
成田凌と桐谷美玲の推しは中村敬斗。プレーの特徴は日本代表屈指のゴール決定率。2023年A代表でデビューを果たすと5試連続ゴール。所属するフランスリーグでは2シーズン連続で2桁得点。スタッド・ランスvsポーでは4ゴールを記録した。仲間を信じる力がとても強い。桐谷の推しポイントはビジュアルだという。ファッション雑誌「GQ JAPAN」でモデルをしたり、フォトブックも発売。イベントに登場すると黄色い声援が飛ぶ。
高地優吾の推し選手とは。
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高地優吾の推し。尊い部分は「シュート力がエグい」「視野が広い」など。
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高地優吾の推し選手は上田綺世。上田は今回が2度目のW杯。不動のストライカー。3年前からオランダリーグで活躍。今季、日本人初の得点王に輝いた。奥さんはモデルの由布菜月。先月第一子が誕生した。キーパーが一歩も動けなかった神シュートのシーンを紹介。体感がとても強く上田綺世の太ももの太さは61cmで電柱とほぼ同じ。上田は強靭な肉体をいかし、前線で体をはり自分が潰されてでも味方にパスを繋げてチャンスを作る、献身的なプレーが持ち味だが幼少期はストライカー精神だった。
山中柔太朗の推しは鎌田大地。鎌田はチームの要。2大会連続出場となる今大会、最終予選では4ゴール。アグレッシブなディフェンスにも定評がある。同僚の日本代表からも推しが続出。推しどころはパスセンス。視野が広くテレビでみてても分からないところにパスを出す。そのときのシーンを紹介した。コットンの推しも鎌田大地だった。鎌田の高校時代のドリブル練習の映像を紹介した。
河野純喜と白岩瑠姫の推しは堂安律。堂安律は日本のエースで鬼メンタル。前回大会、スペイン戦では同点ゴールを決め、ドイツからもゴールを決めた。普段プレーするブンデスリーガでも堂安は鬼メンタルを発揮。孤高の戦士と思われがちだが去年のSNSに投稿した結婚式の写真には長友佑都ら日本代表メンバーがずらりと並んでいた。
りんたろー。の推しは鈴木彩艶。推しのPRは「反射神経」「世界に通用するゴールキーパー」。イタリア・パルマに所属。ガーナ人の父と日本人の母を持つ鈴木彩艶は小学校の頃からゴールキーパーだった。鈴木彩艶のロングキックのシーンを紹介した。
成田凌のもう1人の推しはアーリング・ハーランド。FIFA公認のゴールの神様。今大会のヨーロッパ予選のゴールシーンを紹介。予選8試合全てでゴールを奪い16得点。ハーランドは点を取る瞬間だけグンッと早くなる。股関節が柔らかく服もオシャレ。
