- 出演者
- DAIGO ゆうちゃみ 武豊 戸崎圭太
オープニング映像。
DAIGOとゆうちゃみが戸崎圭太騎手を迎えて2025年を振り返った。戸崎圭太は「競馬以外でも自分の中でいろんな変化があった。YouTubeや俳優デビューできたとか」などとコメントした。戸崎圭太がレース後にコメントした「ベリーベリーホース」も話題になったという。
2025年私の渾身の騎乗、ドバイシーマクラシックを振り返る。戸崎圭太は「1コーナーでこれは弾けるんじゃないかという手応えと感触を今でも覚えている」と話した。ドバイシーマクラシックの映像を見ながら戸崎圭太がレース解説をした。1着でゴールした興奮の中「ベリーベリーホース」のコメントがつい出たという。
- キーワード
- ダノンデサイルドバイシーマクラシック
2025年私の渾身の騎乗、エリザベス女王杯を振り返る。戸崎圭太は「ゲートの中で弱々しい声を出してしまった」と話した。エリザベス女王杯の映像を見ながら戸崎圭太がレース解説をした。
競馬マニアたちが選ぶ2025年最も熱くなったレースを紹介。純烈・酒井一圭が熱くなったレースは、日本ダービー。クロワデュノールとマスカレードボールの一騎打ちで他の馬が目に入らなかったという。日本ダービーの映像を見ながら酒井一圭がレース解説をした。
純烈・酒井一圭が最も財布がアツくなったレースは、ジャパンカップ。枠順発表を見た時にカランダガンだと思ったという。ジャパンカップの映像を見ながら酒井一圭がレース解説をした。
ナイツ・土屋伸之が熱くなったレースは、ブリーダーズカップクラシック。土屋伸之は「砂の世界一のレースに挑み続けてくれているフォーエバーヤングの陣営、矢作調教師も弟子の坂井瑠星騎手もどっちもルーツが大井競馬場にあり、その二人が砂の世界の頂点を勝てるという事がすごい」と話した。ブリーダーズカップクラシックの映像を見ながら土屋伸之がレース解説をした。
ナイツ・土屋伸之が最も財布がアツくなったレースは、菊花賞。土屋伸之「秋華賞がエンブロイダリーとエリカエクスプレスでどっちもエが付くことに気づき、エリキング本命でエネルジコは絶対来る、2週連続エのワンツーあるんじゃないかと思った」などと話した。菊花賞の映像を見ながら土屋伸之がレース解説をした。
DAIGOは別番組の収録、ゆうちゃみはしばし休憩。その番組に武豊が現れた。着々と収録が進む中、ゆうちゃみは質問するチャンスを伺っていた。ゆうちゃみは最近買った高い買い物を聞くと、武豊は「特に買い物全然してない」と答えた。2026年の抱負を聞かれると「日本ダービー、凱旋門賞、有馬記念は勝ちたい」と答えた。
一年の計は金杯にあり。明日は2026年最初の重賞東西金杯。中山金杯の注目馬は、2000m以上で負けなしのカネラフィーナ。京都金杯の注目馬は、京都巧者のランスオブカオス。
次回の「うまレボ!」の番組宣伝。
「うちの弁護士はまたしても手がかかる」の番組宣伝。
