- 出演者
- 佐野瑞樹 DAIGO ゆうちゃみ
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宝塚記念・G1が行われメイショウタバルが連覇達成。武豊騎手は安田記念に続き、連覇を果たした。今回は上半期G1をプレイバック。
上半期G1プレイバック。2月22日に開催したフェブラリーステークス。コスタノヴァは前走では出遅れていたが、連覇達成。
4月5日の大阪杯ではG1馬のダノンデサイル、クロワデュノール、メイショウタバルに人気が集中。レースの結果はクロワデュノールが勝利。
5月3日の天皇杯ではクロワデュノールが疾走し勝利した。さらに桜花賞、皐月賞、日本ダービーを制覇した松山弘平騎手にレースをプレイバック。
桜花賞、皐月賞、日本ダービーを制覇した松山弘平騎手にレースをプレイバックしてもらう。桜花賞について松山は、スターアニスに騎乗したが抜け出してからの瞬発力があり強かったと答えた。次に皐月賞ではロブチェンと一緒に挑んだ。松山は相手の出方を気にしていたと答えた。また内枠がよかったと答え、アスクエジンバラの動きを気にしていたが、逃げのプランはなかったが、急遽選したという。またリアライズは他の馬の動きに我慢をしてくれていたと語った。
日本ダービーではロブチェンと挑んだ松山。ダービージョッキーに憧れていたがそうなるとは思ってもみなかったという。馬の体力を維持したいと考え、他の馬と折り合って脚を溜めることができいていたと答えた。直線からはロブチェンが伸びていたが後は馬に祈っていたと答えた。
NHKマイルカップではロデオドライブとアスクイキゴミが競り合った。アスクイキゴミに乗っていた戸崎圭太騎手は馬が良い反応をしてくれ、ヨシという気持ちはあったが、脚を使うところは早かったと振り替えた。勝負どころではモタつき仕掛けが、強かったという。無効に有利な展開になってしまったと答えた。
5月24日のオークスでは松山弘平のスターアニスに期待が高まる中で今村聖奈騎手のフェブラリーステークスにも注目が集まった。レースではジュウリョクピエロが勝利し、JRA女性騎手初のG1制覇に。和田アキ子が今村に激励のコメントをよせた。
府中牝馬ステークスの騎乗騎手と馬を紹介した。ヴァルキリーバースにC.ルメール騎手、コガネノソラが出走する。
「うまレボ!」の次回予告。
エンディング映像。
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