- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 水卜麻美 バカリズム 本田望結 櫻井翔 小林陵侑 戸塚優斗 村瀬心椛 木俣椋真 堀島行真 長谷川帝勝 高木菜那 深田茉莉 木村葵来
トリノ五輪のフィギュアスケートに出場、アイスダンスのフーザル・ポリ&マルガリオ(イタリア)。演技終盤までノーミスも、残り7秒でマルガリオ(男性)がミスし転倒。直後、フーザル・ポリ(女性)は怒りの表情を見せ30秒間睨み合った。これにちなんで、話題は「ミスをした時どう気持ちを切り替える?」。
話題は「ミスをした時どう気持ちを切り替える?」。堀島は練習の段階でミスをした時のことをシミュレーションしておく。小林はミスをしたら反省し開き直る。深田は新しい目標を作るなど別のことに集中するようにしている。長谷川も開き直って振り切るようにしている。
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ミラノ・コルティナ五輪の現地で海外記者123人に聞いた「世界を魅了した日本のメダリストランキング」、第3位はスピードスケートの高木美帆。16年前、競技史上最年少の15歳で五輪代表に。姉・菜那はこのころライバル心を抱いていた。転機になったのは18年大会、選手の一体感が重要な団体パシュートに姉妹で出場したこと。結果、五輪新記録で金メダル。姉妹で2大会連続のメダル獲得。姉は22年に引退し、会見では妹への感謝の旨を語った。
ミラノ・コルティナ五輪の現地で海外記者123人に聞いた「世界を魅了した日本のメダリストランキング」、第3位はスピードスケートの高木美帆。今大会は姉・菜那が引退して初、美帆にとって4度目の五輪出場。結果、1000mで3位、500mで3位、団体パシュートで3位。通算メダル数は日本女子最多の10個。最終種目の1500mでは僅差で6位。競技後のインタビューではインタビュアーの姉と抱擁し、「気持ちよくスタートを切れた」「最後まで出し切れた」など話した。メダル数は姉妹通算13個。
ミラノ・コルティナ五輪はTVerで配信。
ミラノ・コルティナ五輪に出場したフィギュアスケートの鍵山優真&佐藤駿にインタビュー。現在はミラノの空港にいて帰国直前。2回目の出場だった鍵山は「楽しまなきゃ損」と振り返り、羽生結弦を参考にウォーミングアップで正拳突きを行ったことを明かした。佐藤は羽生からもらったペンダントが宝物。今大会にもお守りとして持っていった。佐藤いわく普段の鍵山は几帳面。ベッドメイキングもしてくれた。佐藤が現地で食べて美味しかったのはカレー。帰ってきてやりたいことは佐藤は寿司を食べること、鍵山は寝ることと日本食を食べること。
ミラノ・コルティナ五輪を現地で中継した荒川静香にインタビュー。今大会でのフィギュア日本代表について「チームとして雰囲気が良かった」とコメント。フィギュア競技では団体戦ができてから選手同士でコミュニケーションをとることが増えたという。
ミラノ・コルティナ五輪の現地で海外記者123人に聞いた「世界を魅了した日本のメダリストランキング」、第2位はスキージャンプの二階堂蓮。今大会が五輪初出場、3種目でメダル獲得。現地で観戦した父・学さんも元スキージャンプ日本代表だが、五輪には出場できなかった。幼い頃は自宅のベッドで練習。父手作りの練習器具も。現地観戦の費用は本人からの申し出で二階堂選手が負担。競技後は父と抱擁。
ミラノ・コルティナ五輪の現地で海外記者123人に聞いた「世界を魅了した日本のメダリストランキング」、第1位はフィギュアスケートの三浦璃来・木原龍一ペア。今大会のペアで日本初の金メダル獲得。1回目のショートプログラムではミスがあり5位も、2回目のフリーで修正し世界歴代最高得点を記録。
今回の五輪を振り返り、木俣は「良い経験になった」と、木村は「金メダルを取れたのはいままで支えてくれた人のおかげ」「五輪を見て子どもたちが競技を始めてくれたら嬉しい」とコメント。
「news zero」の番組宣伝。「“観測史上初” 2月に都内夏日」など。
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「X秒後の新世界」の番組宣伝。
