- 出演者
- 有田哲平(くりぃむしちゅー) 上田晋也(くりぃむしちゅー) 澤部佑(ハライチ) 大久保佳代子(オアシズ) 水野美紀 狩野英孝 山本浩司(タイムマシーン3号) 関太(タイムマシーン3号) 吉村崇(平成ノブシコブシ) 横澤夏子 福士蒼汰 芝大輔(モグライダー) 松井ケムリ(令和ロマン) 黒岩里奈
吉村は鼻を手術したという。全身麻酔が初めてだったが、記憶戻った時には自分の部屋で、そんな経験ありますか?と振った。
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- 鼻中隔湾曲症
テーマ不思議。大久保は父親が病院行かない人だと。ワイルドな父親の話として、4~5歳の時に野生のメジロを飼っていたが、朝方に鳥カゴの中で騒いでいるので目覚めたところ、アオダイショウがメジロを飲み込もうとしていたと。そこに父親が起きてきて、アオダイショウの首根っこを持って手刀したところメジロが出てきた。父親がぐったりしているメジロの口を開けて息を吹きかけたらメジロが山に帰っていったという。
テーマ不思議。芝は実家がめっちゃ山奥で基本的に茶色い動物全部いるみたいな感じだったと話し、一軒だけ食料品や日用品を売っている店があり、そこのレジを母親がやっていたが、いろんな動物を手懐けているムツゴロウさんみたいなおばちゃんがいたそう。山の上に住んでいるが、超生物をおんぶして入ってくると。
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- 畑正憲
ムツゴロウさんみたいなおばちゃんが山の上の方に住んでいて、たまに買い物しにおりてくるが、野生の猿をおんぶして入ってくるという。その店で、おばちゃんが食パンをあるだけ買い占めるという。芝大輔の母がレジでジャムとかバターを進めるが「アリ挟んで食うけいらん!」と言っていたという。
芝大輔は、小学校の時の同級生の家に遊びに行って友だちとファミコンをやってたら、畳にうんこが落ちてるのを見付け、そこに友だちのおばあちゃんがやってきて見つけたうんこを食べて吐き出したという。「なんで?」と聞いたら刺し身かと思ったという。
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- ファミリーコンピュータ
関太は子供の時、村だったので遊び場が山や川というなかで滝が家の近くにあったという。最近久しぶりに帰って滝の場所に行ったら、整地されてて看板が出てたという。そこには「殺人の滝」と書かれていた。別の場所にあった看板には、諸説あるが人が殺されたという言い伝えからこの名前が付けられたという。
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- さつうぜんの滝
澤部は、中2くらいの時に夜中、ペットボトルを倒した音で目が覚めて、窓に人影があったことに気づき、人影も音と同時に振り返っていたという。怖いと思って寝たふりして、気付いたら寝てて朝起きて確認したら泥棒が入っていたという。
少年澤部の恐怖体験。隣の家は何か盗まれたが澤部の家は被害はなかったが足跡とかはあったという。泥棒が入った次の日からトイレのドアノブが逆回しになってたという。
大久保さんは、芸能界に入ってやりたい仕事の1つが1日警察署長。他にはプロ野球の始球式、イルミネーションの点灯式。2~3年前に1日警察署長の話が岐阜県中津川市から来て、兄がそこの銀行員をしていて、おそらく行きつけの飲み屋で警察関係の人と会って話がきたという。パレードなどの一連の流れの後、兄と2人でトークセッションをすることになり、仕切りの警察の若い女の子が緊張しちゃって下手だったので、なんとかしようと思ってる間に兄が大久保さんをイジりだして殺意が湧いたという。
横澤夏子は、免許証の書き換えで警察署に行った時に警察署長やってくれないかという話をもらったという。
狩野英孝は、海外の警察に密着したことがあり、結構荒れてる国で防弾チョッキは常に着なきゃいけなくて、何かの時のためにピストルを撃つ練習をやらされたという。その中で手榴弾を投げる練習したときに、山に連れて行かれ池の中心に石を投げる練習をしたという。安定して投げられるようになり、手榴弾をなげるとなったときに、手榴弾のピンを抜いて渡してきて一瞬固まったという。
水野さんが一番辛かったのは、戦隊モノに悪役で出て変身する怪獣のアフレコをやったときだという。当時高校生だったので難しかったという。
黒岩さんは、大学時代国語学科という魔窟みたいな学科で日本語について研究している所にいたという。2番目に偉い先生が、15年間「〇〇なのだ」の「のだ」について研究している人だったという。一番偉い教授は「を」について30年研究してる人だったという。「を」について全8巻の全集を出しているという。
有田の母方のおじさんが京大の教授で、ノーベル賞の審査員をやっていたという。母親から「あの人の血を継いでるからお前は頭が良い」と言われ続け、小学校~高校までずっと勉強させられてきたという。電車の中吊り広告にその人の名前が載っていて、よく見たら「教授セクハラで訴えられる」と書かれていたという。その日からピタッと言わなくなったという。
水野さんは父が亡くなったときに、一生懸命自分の旦那に何かを伝えようとしてるので、ひらがなボードや携帯を使って何を伝えたいか一生懸命解読したという。
有吉弘行のものまねTHEワールドの番組宣伝。
舞台「死神」の告知。
水野さんは父が亡くなったときに、一生懸命自分の旦那に何かを伝えようとしてるので、ひらがなボードや携帯を使って何を伝えたいか一生懸命解読したが、伝えたかったことが「コーラ買ってこい」だったという。
水野さんが印象深かった話は「猿背負って買い物」。
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- 猿
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