- 出演者
- 佐久間大介(Snow Man) 宮舘涼太(Snow Man) 阿部亮平(Snow Man) 渡辺翔太(Snow Man) 岩本照(Snow Man) 深澤辰哉(Snow Man) 向井康二(Snow Man) ラウール(Snow Man) 木村佳乃 中村倫也 神木隆之介 TAKAHIRO
オープニング映像。
今回は中村倫也、神木隆之介が参戦。今回は4つチャレンジに挑戦。完コピ成功数に応じてご褒美がランクアップする。
「リコーダーNOミス演奏」に挑戦。富永和音が課題曲「残酷な天使のテーゼ」を披露した。コピータイムは5分。チャンスは2回。失敗したら1人目からやり直し。判定は富永和音が行う。1回目の挑戦。1人目、中村倫也は成功。2人目、阿部亮平は成功。3人目、深澤辰哉は成功。4人目、神木隆之介は失敗。2回目の挑戦。1人目、阿部亮平は成功。2人目、深澤辰哉は成功。3人目、中村倫也は成功。4人目、ラウールは成功。5人目、宮舘涼太は失敗。チャレンジ失敗となった。
「コインだるま落とし」に挑戦。サンシャイン池崎が課題「コインだるま落とし」を披露し失敗した。水の入った瓶を倒さずに、定規を使って1枚ずつコインをぶち抜いていく。10枚のコインを1人1枚ずつ落としていく。コピータイムは7分。
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「コインだるま落とし」に挑戦。水の入った瓶を倒さずに、定規を使って1枚ずつコインをぶち抜いていく。10枚のコインを1人1枚ずつ落としていく。コピータイムは7分。1回目の挑戦。1人目、佐久間大介は失敗。2回目の挑戦。1人目、佐久間大介は成功。2人目、神木隆之介は成功。3人目、渡辺翔太は失敗。チャレンジ失敗となった。
「ダイススタッキング」に挑戦。3個のサイコロと1個のカップを使用し3つのサイコロを立てる。コピータイムは7分。1回目の挑戦。1人目、向井康二は失敗。2回目の挑戦。1人目、向井康二。
「ダイススタッキング」に挑戦。3個のサイコロと1個のカップを使用し3つのサイコロを立てる。2回目の挑戦。1人目、向井康二は成功。2人目、阿部亮平は成功。3人目、神木隆之介は成功。4人目、中村倫也は成功。5人目、深澤辰哉は成功。6人目、佐久間大介は成功。7人目、岩本照は成功。8人目、宮舘涼太は失敗。チャレンジ失敗となった。
「ドンピシャ!タイミング歌唱」に挑戦。神奈月が課題曲「少年時代」を披露した。「夏が過ぎ~」と歌い出す前のピアノのタイミングを合わせたら成功。前後0.2秒以内に踏めればセーフ。コピータイムは5分。1回目の挑戦。1人目、佐久間大介は失敗。2回目の挑戦。1人目、ラウールは成功。2人目、中村倫也は失敗。チャレンジ失敗となった。
ラウールと天才姉妹が本気で戦った4か月に密着。日本一に輝きっ世界大会に出場できるのか。今から2年前、世界一を目指し日本予選に挑んだラウール率いる、Bumpy。見事日本一となり世界大会の切符を手にした。世界大会1か月前、ラウールが腰をケガしてしまい、世界大会を辞退。そこから1年4か月後の2025年11月、ラウールはほなつとゆいなのもとを訪れ、再始動しようと誘った。大会本番まで76日、日本一奪還に向けて本格始動。チームを指導するのは瞳先生。練習初日でほとんどの振り入れが完成した。3人が出場する大会は世界50か国以上、約6万人が参加する世界最高峰の公式ダンス大会「World Hip Hop Dance Championship2026」。現在、日本のダンス人口は1100万人。簡単に勝つことはできないので、今回はポップ、ロック、ヒップホップを取り入れることに。前回は3人が得意なヒップホップで戦った結果、パフォーマンスは1位だったがスキル面は2位だった。大会まで48日、ロックダンスを踊ってみると高速ダンスについていけなかった。
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ダンス世界一に向け、新たに取り入れたロックダンスの練習。キレキレのダンスをみせるほなつに対し、ゆいなは少しズレていた。ゆいなは「今楽しくない。楽しく踊れていない」と泣きだしてしまった。そんな状況のなか、練習場に宮舘涼太が登場した。ほなつは向井康二推しから、宮舘涼太推しに変わっていた。宮舘は3人のために3時間かけて作った応援お弁当を持ってきていた。お弁当を食べ、ほなつは笑顔が戻った。大会本番まで7日。この日は、千葉県にある体育館を貸し切り、2泊3日のダンス合宿を敢行。初日は先生抜きで3人だけで練習を行った。これまでは、意見を言い合えない距離感があった。エアウールは率先して声を出し思ったことをストレートに伝えた。ラウールにひっぱられ3人の距離がどんどん縮まり素直に意見を言い合える関係になっていった。ダンス合宿2日目、ひとみ先生が加わり鬼練習が始まった。ラウールは専属トレーナーを付け1年半ケガしない体作りを続けていた。合宿が終わり、ラウールは「前回、予選で優勝したのにケガして本戦でれなかった。本来、この日本予選って、なくてもよかったことをやらせてしまっている感もある」などと話した。ほなつは「ラウールくんならリベンジしたいと思うから、絶対に来ると思ってた」などと話した。
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2026年4月12日、日本予選当日。3人が決戦の地に到着した。World Hip Hop Dance Championship2026の日本予選は人数や人数制限など参加条件が異なる6つの部門があり、Bumpyが参戦するのはミニクルー部門。優勝すればアメリカ・アリゾナで開催される世界大会へ日本代表として出場することができる。去年のチャンピオンは「Hafuri」。はむつんサーブはマドンナのワールドツアーダンサーに抜擢された。ミニクルー部門は7チームが激突。こうして日本予選がスタートした。
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本番前の練習。重圧からいつも通りのダンスができなくなる、ほなつとゆいな。重苦しい空気が漂う中、宮舘涼太がやってきた。さらに向井康二も登場。向井康二は緊張をほぐすため、ダジャレを披露した。こうしてミニクルー部門の本番がスタートした。Bumpyが練習してきたダンスを披露した。全力を出し切り無事に踊り終えたBumpy。
news23の番組宣伝。クルーズ船 乗客30人が既に下船。
World Hip Hop Dance Championship2026の日本予選に参加したBumpy。3位はHafuri。2位は111。Bumpyは優勝しアメリカ本戦進出が決定。Bumpyはパフォーマンスでは2位だったものの、スキル面ではダントツの1位だった。
