- 出演者
- ヒロミ 矢作兼(おぎやはぎ) 朝日奈央
オープニング映像。
おぎやはぎ・矢作は「そもそもつまらなかったら放送しちゃダメ」などと話した。
ヒロミがサムネイルから観たいVTRを選ぶ。1ページ目の「もしも兄が人気芸人に入れ替わったら?」が気になるという。
今巷で話題になっているある兄妹、YouTubeチャンネル・ドッキリ兄妹。チャンネル登録者数は11万人超え。ドッキリを兄妹で仕掛け合うYouTubeチャンネルで、お互いのリアクションや兄妹ならではの息のあった掛け合いが話題。人気の要因の1つが妹まいかのキレキレのツッコミ。今回おもしろの種に考えた企画が「もしも兄が別人に入れ替わっていたら?」。ゾンビスーツを着た兄が途中で別人に入れ替わるドッキリ。お兄さんと入れ替わるのは、豪快キャプテン・べーやん。まずは兄が妹のバースデーサプライズを仕掛け、頃合いをみて浴室でべーやんと入れ替わる、果たして妹は気づくのか。妹はすぐに違いに気づいた。矢作は「これをスワイプする人の気が知れない」とコメントした。
朝日奈央がサムネイルから観たいVTRを選ぶ。YouTube「うじとうえだ」の音痴ガールvs最強ボイトレ狂乱レッスンのVTRを選択した。登録者数71万人のYouTubeチャンネル「うじとうえだ」。うじとうえだのデート企画に登場した石渡瑞己さんは破滅的な音痴で大爆笑をさらい209万回再生の大バズリ。今回石渡さんをおもしろの種に考えた企画が「音痴ガールと最強ボイトレ 未知との遭遇」。まずは名古屋在住の会社員の石渡さんと東京駅で待ち合わせ、カラオケBOXへ向かうとカリスマボイストレーナーの今井マサキさんが待っていた。石渡さんがマスターしたい曲はプリンセスプリンセスの「Diamonds」だという。今井マサキ流ボイトレメニュー、声帯を正しく使う、歌詞にアクセントをつける、メロディーに感情をのせる。2時間足らずで69点から上がるのか。動画の途中で朝日奈央はスワイプした。朝日奈央は「もうあの子はできる」とコメントした。続きはTver・U-NEXTで。
若き億超え経営者に紹介され、やって来たのは北海道北広島市。大豪邸の主人・末岡よしのりさん(49)。LDK約50帖。家族は奥さんと子ども6人。自宅の敷地面積は東京ドーム1個分。沖縄に別荘もある。さらに浴室にはサウナ。浴槽もこだわりのジェットバス仕様。そして一番お気に入りの部屋が。棚には大量の高級ワインがずらり。末岡さんは不動産オーナー。1ヶ月の家賃収入は1億円。2~3年で資産10億円はいけるとのこと。
女子中高生を中心に大バズリしたワード「自認〇〇」。ざっくり言うと自分の中に秘めているセルフイメージのこと。魅惑的なキャラクターや人と違う個性に対し、「これって自分のことかも…」と自己投影する人を指す。最近ではアニメ「チェンソーマン」のレゼになりきって踊る「自認レゼ」をはじめ、「自認性格が悪い人」などネット上には様々な自認〇〇がある。ヒロミは途中でスワイプ。千田Dが「皆さんみたいな若くない方には説明しないとわからないかなと」と話すと、ヒロミは「今もスワイプしたい」と話した。続きが気になる方はTVer・U-NEXTで。
SNSで人気のリズムゲーム。流れるビートに合わせて8枚の画像の名前を言うだけのゲーム「Say the Word on Beat 」。城谷Dが考えた企画がキンタロー。バージョン。パンやペンの画像のようにキンタロー。のモノマネ写真も出てくる。レベル1ではキン也(北大路欣也さん)が出てくる。朝日がチャレンジ。矢作がスワイプ。「優秀なDなんでしょうけど矢作とリズムは合わない」と話した。続きが気になる方はTVer・U-NEXTで。
令和の新宿二丁目潜入。一昔前は、コメディ系オネェさんが席巻。令和の時代は、美を追求するオネェさんが急増中。ディレクターが考えた企画は、新宿二丁目界隈を徹底調査。美しすぎるオネェさんたちのNo.1にただ会いたい。今回は新宿二丁目界隈のママたちオススメの3名を紹介してもらった。新宿歌舞伎町で35年のclub MEMORYのさくらさん。店で最年少で、大学で英語を専攻し、夢は世界中を旅すること。途中でスワイプした。
令和の新宿二丁目潜入後編。美しすぎるオネェさんたちのNo.1にただ会いたい。オープンから13年のMIRAGE。No.3のるいさん。可愛くなりたいと思う子たちへのアドバイスは「我慢しないのが一番」等と話した。No.2のりあさんは、物心付いたときから可愛いもの大好きで、友人も女の子ばかりだったという。途中でヒロミがスワイプ。
スイカを輪ゴムで破裂させる親子の動画が、娘の一切笑わず父親に物申す態度が大絶賛され、YouTubeで1000万回再生を突破。おもしろの種に考えた企画が、スイカ爆発スイカ親子禁断の再挑戦。スイカ親子が住む福岡県北九州市へ向かう。動画が撮影されたのは8年前。娘は今中学2年生に。父親は普段工場勤務で、プロレスもやっているという。20歳から趣味で始め、インディーズチームで歴21年のプロレスラー。スイカを持ってきたが今は真冬で小さめ。矢作は耐えきれずスワイプ。続きはTVer、U-NEXTで。
昨今のSNSではマッチョインフルエンサーが爆増中。さらに「デカ男界隈」などという新しい概念も生まれ、誰もがデカい男にメロつく時代に。そこで今回ディレクターがおもしおろの種に考えた企画が「あなたよりデカいマッチョ紹介してください!!1日でどれだけデカくなるかチャレンジ」というもの。1人目は荒井陸。過去2回オリンピックにも出場した現役の水球選手。
「気合があれば一人でできる」をコンセプトに、何でも1人でDIYをこなす姿が話題となり、瞬く間にYouTubeの登録者数を増やしたひとりでできるマン。本業の漆塗り職人を続けるため、自費で購入した空き家を1人でリフォームして賃貸物件へと再生させる1人DIYヤー。ひとりでできるマンををおもしろの種にか考えた企画が「空き屋の残置物調べてみたら〇〇万円」。
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買取専門店「買取大吉」の査定員と空き家へ向かった。しかし、築50年以上で想像を上回るおんぼろだったが、かつては美容室として元美容室だった店舗型住居物件。今回はここで眠っている宝物を探す。金庫を開けると記念500円硬貨や、1964年の東京オリンピックの1000円硬貨などが出てきた。この硬貨は日本出始めて製造された記念硬貨。さらに18金のアクセサリーなども見つけ、査定の結果42万7500円となった。アクセサリー一式は248856円となった。
続いて、「おでんツンツン男の謝罪放浪記」。今回謝罪するためにやってきたのは東京・赤坂にある隠れ家おでん「あさり」。ここは連日ほぼ満席だという人気店。男はおでんにいたずらをしたことに対し頭を下げ謝罪し絶品のおでんを食した。
おでんツンツン男の企画を担当したディレクターがその素性を語った。
