- 出演者
- 藤本景子 リンゴ(ハイヒール) 古市憲寿 鈴木哲夫 江口茂 浅田麻実 大西風雅 青木源太 橋本和花子 石渡花菜
街の皆さんの“アイドル”についてリサーチ。小沢健二(50代女性)、内田雄馬(30代女性)=LOVEの野口衣織(20代女性)などの名前が挙がった。週末はAぇ!groupのライブが行われており、正門良規や佐野晶哉などの名前が挙がった。
大西風雅は安田と個人的に仲良くしていて松竹座がなくなるときにも30分くらい2人でしゃべってくれたと明かした。小泉今日子のライブに行ったという大村正樹氏は、だいたい同じ世代の人が来ていたとし、かわいい人は年をとってもかわいい、年齢に抗っていないところが素敵と話した。「KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」は還暦k年ツアーで単独では自身初となる日本武道館公演を行った。大村氏は秋元康について解説。もともと構成作家だったため言葉選びのセンスが時代にマッチしていた。少年隊「デカメロン伝説」などを手掛けた。
秋元康の作詞シングルの総売上は1000億円以上。大村正樹は秋元康のプロデュース方法がアイドル界の常識を変え現在の推し活文化の礎になったなどと話した。
「誰にも言ってないことなにか教えて?」という質問に大西風雅が「1年ぐらい前のプロフィールの特技の欄に『釣り』と書いていたが釣りをやったことがない。1年間嘘のプロフィールで活動していた。『書いたらやるやろ』と思ったがやらなかった」と返答。
丘みどりが浅草でアポなしグルメ調査。浅草寺の参拝客は年間3000万人以上。東京の下町としても有名で庶民派グルメの宝庫。多くの庶民派グルメ誕生の地ともされている。
浅草公会堂にやってきた。音のヨーロー堂は2023年に店舗を移転。餃子の王さまをオススメされた。丘みどりが新店舗で初歌唱した。餃子の王さまに許可取りをし取材OKとなった。
餃子の王さまは72年目のお店。初代が考案した餃子は、豚肉と野菜の割合が1:9。野菜はキャベツ・ニラ・ニンニク・ショウガ。唯一無二の味を求め、お店は毎日大賑わい。1日で3000個焼くことも。食べた客が「餃子の王さまだよ」と絶賛してくれたことが店名の由来。アクセスは浅草駅から徒歩約4分。
