- 出演者
- 千原ジュニア(千原兄弟) ケンドーコバヤシ 赤木裕(たくろう) きむらバンド(たくろう)
オープニング映像。
ケンコバが、呪術廻戦のアニメに出演しXでトレンド1位となったと話し、ジュニアの子どもに自慢しても良いと提案していた。ジュニアは、舞台版「ゲゲゲの鬼太郎」を子どもと観に行った際、演者の中に芸人の後輩がおりそれを子どもに話したところ感動していたと話した。また、知らないうちに漫画のモデルにされていることもあるかもという話題になり、ケンコバはアニメ化はされていないものの、ジュニアとケンコバの2人がモデルにされているであろう漫画の話しをしていた。
ここで特別ゲストのたくろうが登場。番組のスタッフがM-1のチャンピオンをたくろうだと張って、ゲストのオファーを出していたと話しそれが見事に当たったとのこと。M-1で披露したネタについてなど話していた。また、M-1の場で優勝直後に相方にムチャブリをしたきむらバンドについて、ケンコバは警戒していると話した。しかし、当時きむらも舞い上がっており、絶対にやらないでおこうと思っていたことを全てやってしまったなどと話していた。
たくろうの2人が上京するかどうかという話題で、まだM-1後の収入の様子もわからないため家賃などが把握できず、東京に来るかも未定と話していた。ジュニアが東京は物価が高いと話し、自宅でタコパをした際に購入したタコの値段が衝撃的だったと話した。ケンコバも大阪のスーパーで買い物をする機会があり、東京のスーパーと比べて価格が違うと話していた。また、赤木はM-1で優勝したことでデリバリーに課金し始めたと話したが、ケンコバとジュニアは“デリバリー”に別の意味を感じ、たくろうの2人から否定されていた。
今後出たいテレビ番組について、赤木は世界遺産や野球など自分の好きなものの番組に出演してみたいと話し、ジュニアから始球式なども良いのではと言われていたが、ケンコバからは好き過ぎるあまり緊張してまともに投げられなくなると経験談が語られた。また、きむらはキムタクのファンだと言い、一度会ってみたいと話していた。ここで、ケンコバが過去にあったキムタクの異次元のかっこいいエピソードを披露し痺れたと話した。
エンディング映像。
エンディング映像。
