- 出演者
- 蓮見孝之 八代英輝 中川翔子 森朗 上地雄輔 松嶋尚美 恵俊彰 伊藤隆太 平野ノラ 小林由未子 熊崎風斗 渡部峻 皆川玲奈 佐々木舞音 白井智子 南後杏子 御手洗菜々
オープニングの映像とオープニングの挨拶。
埼玉県川口市の新鮮市場 東本郷店から中継。去年11月にドジャースが優勝した際のセールや大谷翔平がMVPを取った際のセールなどを開催している。今日はWBCセールでお買い得になる商品を紹介。
埼玉県川口市の新鮮市場 東本郷店から中継。WBC応援セールとしてお買い得になっている商品を紹介。あきたこまちが5キロ3238円となっている。ポップも店長の手作り。またWBCでの日本人選手のホームラン数を予想するキャンペーンも行っており、当たったら商品を山分けする。今日の台湾戦で日本が勝てば、砂糖1kg267円を108円で販売する。またホウレンソウは通常1袋198円だが16円での提供となる。
ファミリーマートでは今日から、大谷翔平選手がホームランor勝利投手になれば50円引きのクーポンを配布する。先着1万人でおむすび全品が対象。前回新潟県長岡市の柳醸造は同姓or同名の場合5%引き、同姓同名の場合は10%引きというユニーク企画を行った。今回も同じような企画を考案中とのこと。
「これだけで安心!簡単ポータブル電源・ソーラーパネルセット」の通販情報。ソーラーパネルがセット、重さは約1.15kgで軽いがスマホも約10台分をフル充電可能。価格は税込5万5000円のところ税込1万4800円となっている。申し込みは0120-4711-64、もしくは「TBSキニナル」で検索。
今年で25周年を迎えるユニバーサル・スタジオ・ジャパンのお祝いイベントに仲里依紗や、15回以上パークを訪れているという永尾柚乃、千葉雄大らが登場した。永尾柚乃は、身長制限で乗れないものもあるが、乗れるものは全部乗った、ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニーは1日に6~7回乗ると話した。
狩野英孝、指原莉乃、松村北斗、MAHINAらが「ぽこ あ ポケモン」発売記念イベントに出席した。ポケモンのように育成・成長させたい自分の能力について、松村北斗はのどが弱いので強くしたい、加湿器はドラム缶みたいのをつけいてると話した。指原莉乃はやろうとする力、毎年新年にぬか漬け始めると言っているが未だに始めていないと話した。
韓流ブームの原点となった「冬のソナタ」が約23時間のドラマを2時間に再構成し2人の純愛のみに焦点をあてた映画となる。チェ・ジウは、私にとっても大切な作品、劇場でその思い出をもう一度感じていただける時間になれば幸いと話した。
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- 冬のソナタ映画 冬のソナタ 日本特別版
イ・ビョンホン主演の最新作「しあわせな選択」は、理想的な生活を送っていた主人公の人生は突然の解雇で崩壊、常識の枠を超えた就活サバイバル。ひるおびではイ・ビョンホンを直撃。
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- しあわせな選択
「冬のソナタ」は2002年に韓国で放送され2003年に日本でも放送された韓流ブームの原点。今回ユン・ソクホ監督が自ら再編集したのが「映画 冬のソナタ 日本特別版」。全20話を2人の純愛のみを抽出して再構成している。
「映画 冬のソナタ 日本特別版」について伊藤さとりは、まだ観ていない初めての方には作品をわかるきっかけになる素晴らしい構成と話した。
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日本で始めて冬のソナタが放送された翌年の2004年にペ・ヨンジュンが初来日した際、羽田空港には約5000人のファンが集まった。またドラマの撮影地を訪れるツアーが人気となり、韓国を訪れる日本人観光客は18万7000人増加した。多くの中高年女性の心を捉え冬ソナブームを巻き起こした。ユン・ソクホ監督は、ファーストキスのシーンが今でも気に入っていると話した。また当時の撮影については、あまりにも疲れて眠ってはいけないということで寒いのに廊下に立っていたりしたが、疲れと寒さで倒れてしまったこともあったと語った。
八代英輝は冬のソナタについて「ニューヨークの法律事務所で務めている時でKBSの仕事をすることになって取り寄せて送ってもらった。最初は日本語吹替版を観て、その後韓国語版も観て一人で泣いていた」と話した。
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- 冬のソナタ映画 冬のソナタ 日本特別版
「それSnow Manにやらせて下さい」の番組宣伝。
伊藤さとりはイ・ビョンホン主演の「しあわせな選択」について、「今のところ今年度1位、イ・ビョンホンが正気と狂気の間の演技を見事なまでに演じていて笑えたりもする、監督が作家性の強い方なので映像にアート的なものも入ってきて面白い、ラストはちょっと恐怖さえ感じる後味を残してくれる映画」と話した。
平野ノラがイ・ビョンホンにインタビュー。クールな役柄が多い印象だが今回は滑稽で追い込まれる役をどう演じたかとの問いにイ・ビョンホンは、「カメラの前なのでクールなフリをしているが僕の実生活でもそういう面があると思う、今作はブラックコメディだが本当にユーモアの多い作品」と語った。妻役を演じたソン・イェジンについては、「お互い演技人生は長いが一度も一緒に仕事をしたことがなかったので改めて驚いた、絆を見せたところもあるが終盤には絆が別のものに変わっていく」と話した。自身の家族の中でマンスと似ている部分はあるかとの問いには、「多いと思う、主人公マンスと同じように息子と娘が一人ずついる。僕自身もずっと演技だけをやってきたので、マンスと同じように演技をできなくなってしまったらマンスと同じくらい何をしていいか分からないパニックの状態に陥る」と話した。日本でこれだけはやりたいことや最近気になっていることについては、「日本に来るたびに欠かさずカレーライスを食べる、今回2日間とも食べたので目的を達成できた。もう一つはショッピング街に行きたいが今回は時間がないのでショッピングはできない、リラックスできる楽な服を買いたい」と話した。
皆川玲奈は「主人公マンスは時代に取り残されたような人物で、必死にもがけばもがくほど哀れで面白くて笑ってしまう、引きの視点と自分の夫だったらどうしようという当事者の目線と2つの視点で見ていた作品」と話した。
「じゃらん」の会ってみたい宿の看板猫ランキングを紹介。5位は愛知・蒲郡市「姫宿 花かざし」のおやかた。4位は山梨・山中湖村「岩魚茶舎」のタクちゃん。3位は大分・九重町「宿坊 花しのぶ」のかぼす。2位は千葉・鋸南町「ヴィラ勝山アヴェール」のナラ。1位は栃木・那須塩原市「こだまの湯 山口屋旅館」のミミ。
