- 出演者
- 生田竜聖 藤井弘輝 鈴木唯 井上清華 林佑香
オープニング映像が流れた。
埼玉県東村山市にある東村山ぼたん園で、宇宙をテーマにしたコスモイルミネーションが開催。約25万球のLEDが幻想的な雰囲気を演出。今月25日まで行われる。八重咲きの珍しいチューリップの植え付けも始まった。
気象庁「後発地震注意情報」終了などのニュースラインナップを伝えた。
連覇へ平野歩夢、五輪へ新技などのスポーツラインナップを伝えた。
女優賞、北川景子のクリスマスなどのエンタメラインナップを伝えた。
占いを伝えた。
福岡市博多区のJR博多駅近くで男性が刺され、親父を刺したと息子が包丁を持って交番に出頭。銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕された。きのう午後6時10分ごろ、人が刺されているなどと110番通報があり、70代の男性が病院に搬送された。息子は首を狙って刺したなどと話している。事件当時、親子2人は車に乗っていた。警察は何らかのトラブルがあった可能性があるとみて、殺人未遂容疑を視野に調べる方針。
きのう正午過ぎ、東京都港区赤坂の個室サウナ店SAUNATIGERで火災が発生し、利用客の30代の男女が死亡した。5階建てビルの3階から出火したとみられる。ホームページによると店は完全個室の会員制プライベートサウナ。広さ約2畳半のサウナ室の座席や壁が焦げた。死亡した女性客の上に男性が折り重なるような形で倒れていた。肩や背中などにやけどの痕があったが、命に関わるようなやけどではないとみられる。警視庁は死因の特定を急ぐとともに当時の状況を詳しく調べる。
東京都足立区で先月24日、14人が死傷したひき逃げ事件で、車を運転していた男が危険運転致死とひき逃げの疑いで再逮捕された。自動車販売店から盗まれた車が暴走し、2人が死亡、12人が重軽傷を負った。男は黙秘している。警視庁は刑事責任能力を慎重に調べる必要があるとして、氏名を明らかにしていなかった。意思疎通が取れていることなどから氏名の公表に踏み切った。
上野動物園の双子のジャイアントパンダ、シャオシャオとレイレイが来年1月下旬に中国に返還されることになった。2021年、上野動物園生まれで現在4歳。カンカン、ランランが来日した1972年以来、約50年ぶりに国内のパンダの数が0になる。東京都は中国側に新たなパンダの貸与を求めた。中国側は、希望は受け止めたとしたものの、これまでに正式な回答はない。最終観覧日は来年1月25日。
警察などによると、きのう午前11時過ぎ、鹿児島市に住む77歳女性が運転する軽自動車が車止めの縁石を乗り越えて、鹿児島市にあるスーパー店内に突っ込んだ。商品の陳列棚が押し出されて買い物客の77歳女性が下敷きになり、軽傷を負った。運転手の女性と同乗者の女性にけがはない。
HKT48関連のスタッフを殺害しようとした疑いで逮捕された男は 、劇場の常連客だった。おととい福岡市中央区のみずほPayPayドームや隣接の商業施設で男女2人が刺傷。商業施設に入っているHKT48劇場関連の男性スタッフを殺害しようとした殺人未遂の疑いで、男が緊急逮捕。捜査関係者によると、男は月に5、6回、劇場に来場していた。事件前日もいたということで、スタッフの男性は出待ちをしているような男がいるとの連絡を受けて現場に駆けつけた。
台湾メディアによると13日、台湾から札幌に飛行中のタイアジア航空の機内で、乗客が持ち込んだモバイルバッテリーから出火。機内で撮影された映像では客室乗務員らがペットボトルの水で消火作業にあたっている様子がわかる。その後火は消し止められ、乗客が軽いやけどを負ったが、安全性に影響はないと判断され予定通り札幌に到着。
スタンドバイミーや最高の人生の見つけ方など、映画監督として数多くのヒット作を手掛けたロブライナーが14日、妻とともに米国ロサンゼルスの自宅で死亡しているのが見つかった。2人の遺体にはナイフのようなもので刺された痕があり、ロサンゼルス市警は殺人事件として家族への事情聴取を進めていたが、15日に開いた会見で息子のニックライナー、32歳を殺人の疑いで逮捕したと発表。米国のピープル誌は事件発覚後、複数の関係者の話としてライナーの息子が事件に関与した疑いがあると伝えていた。
高額療養費制度の見直し案がきのう了承された。現在の高額療養費制度では、年収370万円以下から1160万円以上までを5つの所得区分に分けて、月々の医療費の自己負担額の上限が決められているが、厚労省の専門委員会が取りまとめた案では、さらに細分化して13の区分に分けて上限額を決めるとされている。一方で長期療養の患者に配慮し、自己負担に年間上限を設けることも考えられるとする方針も盛り込まれた。
フジテレビ1Fの中継映像を背景に関東の天気予報を伝えた。群馬県、神奈川県に乾燥注意報。
吉田雪乃今季初Vなどのスポーツラインナップを伝えた。ミラノコルティナオリンピックに向け日本勢が快進撃。
スピードスケートW杯第4戦 女子500mで22歳の吉田雪乃が今シーズン初優勝。好スタートを切ると最初の100mを全体トップのタイムで通過。最終コーナーも落ち着いたコーナーワーク。今シーズン3度目の表彰台に立ち、自身初の五輪出場を確実にした。
女子団体パシュートで日本が3位。今大会2冠を達成している高木美帆を中心に佐藤綾乃、堀川桃香が3戦連続の表彰台を目指した。レース直後、同じ組のオランダの選手が転倒するアクシデントが発生したが最後までペースを崩すことなく滑りきった。男子500mでは21歳の廣瀬勇太が力強い滑りを見せ、自身初の表彰台となる3位に入った。
ドイツで行われたスキージャンプW杯のラージヒルでは、二階堂蓮が自身最高の2位、小林陵侑が3位。
