- 出演者
- 天達武史 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 小室瑛莉子 小山内鈴奈 林佑香 林佑香 勝野健
オープニング映像。
昨日東京都心は1日の総雨量が41.5ミリと40ミリを超えたのは去年9月以来159日ぶり。しかし、まだ渇水が解消されるほどではない。
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- 上野(東京)
今日は番組テーマソングを歌うSUPER BEAVERとキラビト!のコラボ企画「主人公プロジェクト第3弾」。今回は国際大会で優勝したこともある空手家の高校教師と空手部の部員たちにSUPER BEAVER4人が会いに行った。
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- SUPER BEAVER
7時40分頃のスマイル・チャージ・じゃんけんは小室瑛莉子アナウンサーと勝負。今週は佐賀県ブランド柑橘 「にじゅうまる」を25名にプレゼント。
ミラノ・コルティナオリンピックの戦いを終えた日本選手団が昨日解団式を行った。フィギュアスケートペアで日本勢史上初の金メダルを獲得したりくりゅうペアやモーグルでメダルを獲得した堀島行真らにオリンピック特別賞が贈られた。今大会、日本は前回の18個を上回り冬季五輪史上最多の24個のメダルを獲得。日本オリンピック委員会・橋本聖子会長は「勝利の喜び 悔しさ 緊張 そして達成感その全てが挑戦の証しです。今回得た全てを胸にそれぞれの次なる挑戦へと歩みを進めてください」と話した。最後に坂本花織が団旗を返還。次は2030年のフランス・アルプス大会。
オリンピアンも出場するビッグエア全日本選手権が今日福島県で開幕。男子は木村葵来ら3人のメダリストが出場予定。日本勢金メダル1号となった木村選手はお祝いの電話をくれた高市首相の印象について、「思った以上に愛想が良くて」などとコメント。
一方、フィギュアスケートの島田麻央選手が前人未踏の4連覇を狙う世界ジュニア選手権に向け、練習を公開。年齢制限で出られなかった五輪では同学年の中井亜美が銅メダルを獲得。演技直後のポーズが話題になったが、これについて島田麻央は「亜美ちゃんしかできない」などとコメント。島田麻央も来シーズンからシニアに参戦する。次の五輪は21歳で迎える。
解団式が行われたが、オリンピック期間中とはまた違った表情が見られた。今回のオリンピックとこれから行われるパラリンピックの日本選手団によるTEAM JAPAN 応援感謝パレードが4月25日に行われる。約700mのコースを選手たちが練り歩く。参加選手は後日発表される。パリ五輪後もこうしたパレードが開催されたが、冬季五輪でパレードを行うのは初。
山本由伸投手が日本時間28日のジャイアンツ戦に先発予定だとロバーツ監督が明言。
カブスの今永昇太は今シーズン初登板。立ち上がり、1アウト1・2塁のピンチを招くも空振り三振を奪い、続くバッターは打ち取ってピンチを凌ぐ。2回を1奪三振無失点に抑えるピッチングで順調な調整を続けている。
アトレティコ マドリードvsクラブ・ブルージュ。ワールドカップに出場するノルウェー代表のアトレティコ マドリードのセルロートが大暴れ。前半23分に左足でゴールを決めると、後半31分にはこぼれ球を押し込み追加点。さらに後半42分に絶妙な飛び出しからハットトリック達成。アトレティコ マドリードが勝利し、3季連続のベスト16進出を決めた。
今日70歳を迎えた桑田佳祐がソロとして新曲をリリースし、全国ツアーを行うことを発表。特別映像が初公開された。映像は能楽堂で撮影され、能と現代音楽を織り交ぜた映像に仕上がっており、映像には能楽師から能の所作を習う桑田佳祐の姿も収められている。ソロとして7月から全国アリーナツアーを全国10か所22公演を行う。桑田佳祐は「ここからが始まりだと思う次第です。さあさあ皆様、ご一緒に人生を謳歌しようではありませんか!!」などとコメント。
映画「ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。」のジャパンプレミアが行われ、峯田和伸・若葉竜也らが出席。映画は1978年の東京を舞台にした音楽青春物語。ロック映画の金字塔とも言われた「アイデン&ティティ」のメンバーが再結集した話題作への出演について、間宮祥太朗は「出演できて良かった」とコメント。吉岡里帆は「今までパンクのこと、ちゃんと分かっていなかったなと思って、自分らしく生き抜くことがパンクなんだと映画から感じた」などと話した。
高橋一生が出演する食品会社の新CMが公開された。来月1日から企業名が変更することに伴い、登場した新生命体「ウミオス」と初共演した高橋一生。「思った以上に丸っこい」などと印象を語った。
ヘアケアブランドの新商品発表会に村重杏奈が登場。司会者からデビュー15周年を迎えることを祝福され喜ぶも成長した点を聞かれ「最近はマイナスを覚えたのが自分的な成長」などと話した。
JO1川尻蓮がタフグミのブランドパートナーに就任。一昨年めざましmediaでグミ好きを公開していたが、それが起用のきっかけの1つとなったという。特設サイトではパッケージや期間限定商品などの魅力について語る様子も公開されている。川尻蓮はタフグミを食べた時のリアクションを披露。
りくりゅうペアが解団式と2つの会見に出席。午前10時から解団式に出席。メダリスト全員に贈られるオリンピック特別賞と団長賞特別賞を受賞し、2人一緒にたてを受け取り笑顔を見せていた。午後1時45分からは日本記者クラブの会見に出席。2人が振り返ったのはショートプログラムについて。オリンピックの魔物について聞かれ、木原龍一は「五輪という舞台で少し自分たちが動きすぎてしまっていたのかな」などと振り返り、「いつもより調子が良すぎてしまったのが原因だったのではないか」とした。また、金メダル確定後、喜びあった時間について三浦璃来は「ショートが5位スタートだったので自分たちの後に滑る選手がたくさんいたので心から喜びを爆発させることはできなかった」などと話した。木原龍一は「2人で7年積み重ねてきた信頼感は大きかった」などと話した。4年後の五輪について、三浦璃来は「まだわからないが、木原選手が引退する時は私も一緒に引退する時」などとした。司会者からりくりゅうペアの関係性について質問があり、三浦璃来は「一緒にいて当たり前」木原龍一は「けんかもすごくする」などと口々に話し、「あとはご想像にお任せします」とまとめた。この会見の約45分後には日本外国特派員協会の会見に出席。2人にはペアの絆を揺さぶる質問が投げかけられた。[ペアで最も難しい役割は男性なのか?女性なのか?」と問われ、三浦璃来は「一生決まらない」、木原龍一は「これを答えてしまうとけんかが始まってしまう」などとコメント。最後に2人からペアのスケートに興味をもった子どもたちへ三浦璃来は「けがをしないようにペアにトライしてほしい」、木原龍一は「近くにいる子と手をつないで滑るだけでペアになる。少しでも興味をもってもらえたらりくちゃんに連絡してください」などとした。
関東の天気予報を伝えた。強風注意報が出ている。
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