- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 谷尻萌 小室瑛莉子 小山内鈴奈 林佑香 林佑香 勝野健 高崎春
オープニング映像が流れた。
長崎県・佐世保市のハウステンボスでは様々な色のチューリップが見頃を迎えている。なかでも淡いピンクと白のグラデーションが特徴的なハウステンボスが見どころとなっている。
7時40分頃のじゃんけん3戦目はハナコと勝負でWポイント。今週は「淡路島サクラマスと新玉ねぎセット」を20名にプレゼント。
今月16日時点のレギュラーガソリンの全国平均価格は1Lあたり190円80銭を記録し、前週比29円増で現在の調査方法になってからの史上最高値を更新した。石油情報センターは今日からの政府補助金支給によって値下がりが見込まれるものの、170円台になるには1~2週間程度かかるとの見通しを示している。
WBC アメリカvsベネズエラの決勝戦が行われた。試合は8回にアメリカのハーパー選手が同点2ランを放って追いつくも、9回にベネズエラが勝ち越しのタイムリーを放ち、3-2でベネズエラが勝利して南米勢初の優勝を果たした。一方侍ジャパンの大谷翔平選手がWBCベストナインで指名打者として選出され、今大会では4試合で打率.462・本塁打3など好調ぶりをみせていた。大谷選手は先程始まったジャイアンツとのオープン戦に先発登板していて、初回は5球でジャイアンツ打線を三者凡退に抑えた。
大谷翔平選手は今日のオープン戦に先発登板していて、初回を5球で三者凡退に抑えた。今後は週明けのエンゼルスとのオープン戦のどこかで登板予定で、今季はドジャースの佐々木朗希投手も先発を予定しているため注目のシーズンとなる。
WBC準々決勝で右膝を炒めて途中交代していたカブスの鈴木誠也選手について球団が右肘靭帯の軽度損傷だと発表した。一方準々決勝で途中出場した阪神の森下翔太選手は昨日のロッテとのオープン戦でHRを放った。
バスケットボールの東アジアスーパーリーグ準々決勝で宇都宮ブレックスとニュータイペイ・キングスが対戦した。宇都宮ブレックスはG・ジェレット選手の3ポイントシュートなどで得点を重ね、85-64で勝利して準決勝進出を決めた。
J1 100年構想リーグでFC町田ゼルビアと鹿島アントラーズが対戦した。試合は鹿島アントラーズが序盤からゴールを決めるなど試合を優位に進め、3-0で勝利した。
自動車メーカーの新型車と仲里依紗さんプロデュースのブランドがコラボイベントを開催、取材会が行われた。仲里依紗さんが装飾をプロデュースしたヒョウ柄ピンクの車について「色がたくさんあるお洋服が大好き、柄と単色の2トーンにして一応コレ気を使いました」などと話した。
1992年に解散したチェッカーズが1988年に開催した一度かぎりの東京ドームライブの映像が4Kリマスター版で劇場公開される。ライブ映画「チェッカーズ 1988 SCREW TOUR at 東京ドーム【4Kリマスター】」 はあす公開。SNSでの声を受け応援上映も決定した。
スキンケアブランドの新CM発表会に新ミューズに就任した白石聖さんが登場した。大河ドラマ出演など忙しい白石さんにハマっているものを聞くと「恋愛リアリティ―ショーにハマっていてつい見ちゃう。箱推しみたいな感じになってみんな幸せになってほしいと思いながら1人でリアクションしている」などと話した。
「ラ・ラ・ランド」でアカデミー主演男優賞にノミネート、あす公開の映画「プロジェクト・ヘイル・メアリー」で主演を務めるライアン・ゴズリングのインタビュー映像が公開された。ライアンは「人間の可能性を描く希望に満ちた映画を製作できた。「私たちはもっとできる」と気づかせてくれる」と話した。滅亡の危機に瀕した地球を救うため宇宙の果てに送り込まれた中学の科学教師グレースがふるさとを守るという同じ目的を持った未知なる生物ロッキーと出会い宇宙最大の問題に命だけで挑む。
なにわ男子高橋恭平さんが主演の映画が「山口くんはワルくない」の最新映像が公開された。強面だけどピュアな主人公を巡り高橋ひかるさん演じるヒロインと岩瀬洋志さん演じるイケメン男子の恋の三角関係を描く。関西弁で歌うなにわ男子の書き下ろし主題歌「ビーマイベイベー」も初披露となった。映画は6月公開。
フジテレビ1Fから中継。全国の天気予報を伝えた。
めざましじゃんけん。渡部篤郎はチョキを出した。
紙兎ロペまち占いの結果を伝えた。
中東情勢がトランプ大統領が不満を募らせる中、日本の対応に理解を得られるかが焦点。総理周辺はトランプ大統領の真意を見極めあらゆる手立てを講じるとしている。現地時間19日に予定されている首脳会談で高市首相はホルムズ海峡の安全確保と事態の早期沈静化の重要性を伝える他、アメリカ産原油の増産への協力で合意する見通しで、総理周辺は日本の貢献策としてアピールしたいとしている。また、各国の結束を示す共同声明についても同行筋は「欧州がまとまれば日本はのれる」と前向きに検討している。一方、戦闘が続くホルムズ海峡への自衛隊派遣には慎重だがカードも忍ばせている。同行筋は「情勢が安定すれば派遣の可能性はある」として落とし所を探りたい考えで派遣する場合のタイミングにも注目が集まる。政府内から「アンラッキーで難しい訪米」との声も上がる中高市首相の外交手腕が問われる正念場になりそう。
日米両政府は去年の関税交渉で日本からアメリカに総額80兆円規模の投資を行うことで合意し、先月第1弾の案件を公表した。第2弾は今回の首脳会談に合わせて発表する方向で最終調整が進んでいる。テネシー州などでの次世代小型原子炉の建設や、天然ガス発電施設などが候補案件にあがっていて。投資総額は最大で10兆円規模となる見込み。
