- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 大川立樹 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春
オープニング映像が流れた。
今週から金曜日のスポーツコーナーは大川アナが担当。今日から新企画「なにわ男子のそれええやん!」が始まる。今話題の企業や人気スポットのええやん!と思うポイントを探す。初回は家電量販店で藤原丈一郎が取材。
じゃんけん3戦目はWポイント。たくろうと勝負。今週は佐賀県産「グリーンアスパラガス」を70名にプレゼント。
- キーワード
- たくろう佐賀県産「グリーンアスパラガス」
ドジャースの大谷翔平が試合前に屋外で異例のフリーバッティング。レギュラーシーズンでは、ドジャース移籍後初めて。開幕から5試合で打率2割と調子が上がっていなかったが、フリーバッティングでは33スイング中柵越え10本と快音を響かせた。ガーディアンズ戦での第1打席で、フォアボールで去年から続く連続試合出塁を37に伸ばし自己最長記録を更新。先発の山本由伸は、初回2回と三者凡退に抑える立ち上がりを見せたが、3回にキャッチャーが悪送球で先制点を奪われ、直後にセンターソロHRを打たれ2点奪われた。その後は6回を投げ2失点でマウンドを降りた。大谷は3打数ノーヒットでチームの勝利に貢献することはできなかった。今回のガーディアンズとの3連戦で、佐々木朗希、大谷翔平も先発し、メジャーリーグ史上初の同じチームで日本人投手が3人連続で先発する快挙を達成。
中日vs巨人。12球団唯一勝利のない中日は大野雄大が今季初先発。ベテランらしい安定したピッチングで巨人打線を8回までヒット2本に抑える。9回に味方のエラーで1点差に迫られ尚もランナー3塁のピンチ。神キャッチで飛び出したランナーを挟み込み、タッチアウトに。ピンチを切り抜け完投でチームに初勝利をもたらした。
ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアで金メダルを獲得したりくりゅうペアが桃太郎電鉄のイベントに登場。桃太郎電鉄はプレイヤーが会社の社長となり総資産ナンバーワンを目指すすごろくゲーム。オリンピック期間中に桃太郎電鉄でリラックスしていたことを語っていた2人。結果は木原龍一の勝利だったとのこと。この対決のようすは今月中にKONAMI公式You Tubeチャンネルで公開予定とのこと。
内田有紀が自身のマネージャーを務める元俳優の柏原崇氏と結婚したことを公式サイトで発表。一部報道によると2人は2001年にドラマをきっかに出会い、2009年に交際に発展したとのこと。周囲に隠すことなくパートナーとして真剣交際を続けてきたという。
- キーワード
- 内田有紀内田有紀 10BEANS柏原崇
ノンアルコールビールの新CM発表会が行われ、松山ケンイチらが登場。なすなかにしのネタを真似て乾杯の音頭をとった松山ケンイチ。人に言えないルーティンを聞かれ、虫や動物に話しかけると明かした。
中村倫也主演神木隆之介・ムロツヨシらが出演するベストセラー小説を映画化した「君のクイズ」の最新映像が公開された。クイズ番組での回答をめぐるミステリー。来月公開。
バカリズムが出演する特定保健用食品の新CMが初公開。CMのキャッチコピー「こう見えて、脂肪消費中。」がどんなイメージか大喜利で回答。バカリズムは「野球の審判がベースをササササってやっている時、こう見えて、脂肪消費中」と回答。新しく始めたいことを聞かれ、新しいレギュラー10本くらい始めたいなどと話した。
鈴木保奈美主演舞台「汗が目に入っただけ」が今日開幕。亡き母の幽霊と残された家族が巻き起こす騒動と絆を描いた作品。芝居と並行しながらキャストたちの消費カロリーを競う戦いが展開。
ポール・マッカートニーがロサンゼルスで開催したライブ映像が届いた。ザ・ビートルズとしてデビューしてから64年。83歳のポール・マッカートニー。収容人数1200人ほどの会場での公演に老若男女が詰めかけた。来月には6年ぶりとなるアルバムを全世界同時発売。
フジテレビ1Fから中継。全国の天気予報を伝えた。
関東の天気予報を伝えた。
めざましじゃんけん。狩野英孝はチョキを出した。
ロペまち占いの結果を発表した。
トランプ大統領の1日の演説でイランでの戦闘終結への期待感が後退し、原油供給への懸念が再燃したことから、ニューヨークの原油先物相場は一時1バレル=113ドル台に。また、ニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は取引開始直後に大幅に反落し、下げ幅が前日の終値に比べ一時660ドル超となった。ダウ平均は前日比61ドル7セント安の4万6504ドル67セントで取引を終了した。
茂木外務大臣はサウジアラビア・ファイサル外相との電話会談で、「サウジアラビアは市場へのエネルギー供給に最大限尽力している」として謝意を伝えた。また、事態の早期沈静化に向けた緊密な連携やホルムズ海峡など航行の安全の重要性で一致した。サウジアラビアは日本が輸入する原油の約4割を供給している。
国内養殖されるカンパチの稚魚は中国などから輸入しており、体長30cm超の稚魚に関税10%がかかっている。中東情勢の悪化により船の燃料となる重油が不足し、一部で輸送に遅れが発生。このため政府は今月中旬から無関税のサイズを30cm以下から50cm以下に広げる方針。輸送の遅れで稚魚が大きくなった場合も事業者への負担抑制へ。
成田空港の新滑走路工事を巡り、必要な用地の確保率は約9割に留まっており、運用開始は当初予定の2029年3月末から1年以上遅れる見通しとなっている。成田空港・藤井直樹社長は強制的な土地取得を可能とする「土地収用制度の活用も必要」との認識を示し調整を進めることを明らかにした。成田空港では滑走路新設で年間の発着回数を50万回に拡大を目指す他、旅客ターミナルを集約する「ワンターミナル化」計画など国家プロジェクトが進んでいる。
