- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 めざましくん 生田竜聖 藤井弘輝 井上清華 林佑香 原田葵 上垣皓太朗 高崎春
高市総理は一昨日Xを更新し、「日本には約8か月分の石油備蓄があり、加えて代替調達も着実に進んでいる」などとコメントした。一方野党側からは需要抑制も検討する必要があるとの意見も出ている。高市総理は石油備蓄に加えてプラスチック製品の原料であるナフサも少なくとも国内需要の4ヶ月分はあるとしているものの、節電・節約については検討が進んでいるという。
雨の影響で試合開始が2時間ほど遅れる中、ナショナルズ戦に大谷選手が1番・DHで出場。先発マウンドには佐々木朗希投手が上がった。両チーム得点がないまま迎えた3回、第2打席に今季2号の先制ソロホームラン。援護をもらった佐々木投手は2回まで無失点ピッチングを続けていたが、3回裏に逆転の2ランホームランを打たれるなど5回6失点で降板。それでも大谷選手の勢いは止まらなかった。第3打席、3試合連続マルチヒットをマーク。第4打席、ファーストゴロに打ち取られたものの、この試合で自己最長40試合連続出塁を記録。
大谷選手は開幕から打撃に苦しんでいたが、この週末から復調の兆しを見せていた。おととい、3点を追う3回、一発が出れば同点のチャンスでライトスタンドに飛び込む同点3ラン。今季28打席目で待望の一発が飛び出す。この試合ホームランを含む2安打4打点の活躍でチームの勝利に貢献した。きのうの試合でも勢いは止まらず。2試合連続マルチ安打をマーク。
きょうのゲームは佐々木投手が6失点で6-3で負けていたドジャースだが、8回表に同点となり、大谷選手が犠牲フライで逆転。8回裏に現在入っている。
SNSで342万回以上再生されている動画。ポリ袋にご飯、ふりかけを入れて、袋で2等分したあとに切るとふたつのおにぎりが作れる。メジャーで図りづらいところに付箋の粘着面を上にして角に合わせればミリ単位で正確に測れる動画は110万回以上再生された。この他、ライフハックがSNSには満載。そこで、この春に試したい、SNSなどで話題のライフハックをココ調。
行楽のライフハックを紹介。弁当の液漏れ対策に鰹節を敷く。
ライフハックを紹介。豆腐のパックにカレーのルウ・ごはんを入れて冷凍すると洗い物が減る。
容器活用術のライフハック。牛乳パックを縦半分に切り、溶き卵とパン粉を入れて揚げ物の衣付けに使う。
街の人が感心するのが、蓋付きの牛乳や豆乳のパックを使った215万回以上再生される動画もあるアイデア。まず牛乳パックを縦にカットしておく。スーパーで買ってきた豆苗の先の部分を料理で使ったら芽の部分を乗せて水を入れるだけ。蓋を外せば水の入れ替えが簡単にできる。1週間ほどで収穫可能。家計の節約にもなり春に家庭菜園を始めたい人やお弁当の彩りを増やしたい人にもおすすめ。
ゆで卵を一瞬でみじん切りに。包丁でゆで卵をみじん切りにすると包丁に卵がくっついてしまい時間もかかる。実際に上垣アナウンサーが切ると2分13秒かかった。そんな中、SNSで話題なのがオクラのネットを使ったライフハックがSNSで話題。オクラのネットに茹で卵を入れ網目に向けて押し出すと簡単にみじん切りが出来上がった。かかったのは52秒。たまごサンドなどを作るときに時短にもなり、行楽の春にもピッタリ。
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- オクラ
マスキングテープを使うアイデア。SNSで人気なのはクリップを壁に貼るもの。ここで使うのは磁石。壁に貼られたクリップに反応し写真やプリントなどを磁石でくっつけられる。壁に穴を開けずに済み、引っ越しや新生活の模様替えで役立つ。
S字フックのライフハックも。プチストレスを解消してくれるのが97万回以上再生されている動画もあるアイデア。ホールに輪ゴムを交差させて巻いたら間にS字フックを通すだけ。安定感が増しズレない、落ちない。
花粉の時期にうれしいティッシュのライフハック。45万回以上再生の動画もある人気のライフハック。ティッシュを横から取り出しまとめて半分に切ったら、再びボックスにイン。そして、取り出し口の両サイドをカットすれば、2倍使える状態になる。
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井上アナウンサーは“ティッシュが2倍使える”ライフハックについて「切るなんて発想がまったくなかった」などコメント。ゆでたまごのみじん切りのライフハックについて生田アナウンサーは「気持ちよかった」などコメント。
全国の天気予報を伝えた。
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- 夏日
井上アナウンサーは「ガチャピン・ムックグッズが抽選で5名にあたる」と伝えた。応募はめざましテレビ公式Xから。
30秒表情エクササイズを紹介した。
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- 石川時子
めざましじゃんけん「パー」を出した。今週は「JA熊本経済連 熊本県産すいか」を40名様にプレゼント。
北朝鮮メディアは3日、金正恩総書記が娘とともに開業前の商業施設を訪れペットショップで子犬を抱き上げる様子などを公開した。生活水準の向上をアピールするねらいもあるとみられる。
