- 出演者
- 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 鈴木唯 大川立樹 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 林佑香 原田葵 石渡花菜 浅倉美恩 西野カナ MAYUKA(NiziU) RIMA(NiziU) NINA(NiziU) MAKO(NiziU) MAYA(NiziU) AYAKA(NiziU) MIIHI(NiziU) RIO(NiziU) RIKU(NiziU)
オープニング映像。
7時40分ごろ「SUPER BEAVERと勝負!」。今週は「JAいちかわ アイメックトマトとトマトジュース」を50名様にプレゼント。
東京電力は来月使用分の電気料金が標準的な家庭で今月より23円値上がりし8818円になると試算した。原油やLNGなどの価格が上昇したことが要因。電気ガス料金のさらなる値上げが懸念されている。
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ドジャース・大谷翔平選手がパドレス戦に投打二刀流で先発出場。第1打席に今季第8号となる先頭打者ホームランを放った。先発投手による先頭打者ホームランはMLBのレギュラーシーズン史上初とのこと。また投げては5回無失点4奪三振で4勝目を挙げた。
2度目のW杯出場となる上田綺世選手について。今シーズンは所属するフェイエノールトでオランダリーグ得点王に輝いた。上田選手はゴール量産のためにプレーの幅を広げることを意識してきたといい、またボールを持っていない時のオフ・ザ・ボールの動きが優れているとのこと。さらにフェイエノールトのロビン・ファンペルシー監督は上田選手について「上田のヘディングのタイミングは特別な才能」などと絶賛した。上田選手はW杯に向けて「僕らは常に挑戦しないといけない。格上を食えるようにいい準備をしたい」などと話した。
映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」の完成報告会が行われ、主演のAぇ!groupをはじめキャスト・監督が登場した。アドリブシーンの話では佐野晶哉さんがガチ寝していたことなどが暴露された。
大泉洋さんがスキマスイッチとタッグを組み、来週水曜日に配信リリースする新曲「」のレコーディング映像が届いた。歌番組での共演を経て大泉さん側がスキマスイッチにオファーしたことでコラボが実現。ライブで披露することを想定した楽曲をリクエストしたという。
スキンケアブランドのイベントが行われ、アンバサダーに就任した高橋ひかるさんとEXITが登場した。美容に疎い兼近さんは「シャンプーで髪を洗ったらそのまま顔も体も洗う」などと話した。
期間限定カフェのオープニングイベントが行われ、榮倉奈々さんが登場した。イベントで榮倉さんは「この夏楽しみにしていること」について「日本の素敵な避暑地に行ってみたい」などと話した。
めざましじゃんけんをした。グーをだした。
占いを伝えた。
中東情勢を念頭に政府が検討を進めている補正予算案を巡り、3兆円規模の方向で調整に入った事が複数の政府関係者への取材で分かった。夏の電気・ガス料金支援として今年度の当初予算の予備費から5000億円程度支出し、補正予算で予備費を積み増すことなどを検討している。高市総理は電気・ガス料金の支援について7月~9月に実施する考えを表明していて、去年夏より支援額を上乗せする方針。
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加熱式たばこの受動喫煙について厚生労働省の委員会は現時点では空気中の有害物質が増える一方で発がん性など健康への影響は関連性が強いと判断できないとする研究班の評価を公表した。ただ委員からは「加熱式たばこの普及が10年くらいで、研究には時間が足りない」という慎重な意見も出ていて、厚労省は議論を踏まえて対策を検討していくとしている。
ドジャース・大谷翔平が約1カ月ぶりに投打二刀流で先発出場。第1打席、6試合ぶり今季8号先頭打者HR。投手による先頭打者HRはMLBレギュラーシーズン史上初。1回ウラ、3回までパーフェクト投球。大谷は5回を無失点に抑え4勝目。規定投球回には届かなかったものの、防御率は0.73となった。二刀流は自分らしさが出せるか?との質問に「このスタイルが一番自分にとってはベストなのかなとは思うので、今日みたいに投げても良くて打っても結果が良かったら、それ以降もやっぱり使ってもらえる機会というのは増えると思いますし、全体的には良かったんじゃないかなと思います」と答えた。
HRリーグトップを走るホワイトソックス・村上宗隆は、1点を追う5回の第3打席に同点のタイムリーヒットを放ち、これで打点はリーグ3位に浮上する。さらに7回の第4打席ではマルチヒットをマーク。好調をキープしている。
ロサンゼルス五輪の出場権がかかるアジア選手権などの国際大会に向け、バレー女子日本代表が紅白戦で腕試し。試合は第3セットから両チームともにブルーのユニフォームを着用。キャプテンの石川真佑がWHITE/BLUEの選手として躍動。強烈なスパイクを決めて会場を沸かすと、連続でサービスエースを決めるなど日本代表を牽引するキャプテン・エースとしての存在感を見せた。
