- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 原田葵 石渡花菜 浅倉美恩 西野カナ MAYUKA(NiziU) RIMA(NiziU) NINA(NiziU) MAKO(NiziU) MAYA(NiziU) AYAKA(NiziU) MIIHI(NiziU) RIO(NiziU) RIKU(NiziU)
旧3部作のその後が舞台となっている7年ぶりの劇場最新作「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」。伝説の賞金稼ぎ・マンダロリアンと強大なフォースを秘めた子ども・グローグー。親子のような絆で結ばれている2人は、時代劇「子連れ狼」から影響を受けている。「我らの道」というマンダロリアンのセリフは、日本の武士道が由来だという。
霜降り明星・せいやの小説「人生を変えたコント」の映画化が決定。なにわ男子の大橋和也が主演を務める。せいやが高校時代に受けたいじめを基にした半自伝小説で、おととし発売され、10日間で12万部を売り上げるベストセラーとなった。タイトル通りコントシーンもあるということで、せいやは、お笑いパートは本気、ニュアンスなどが難しいと思うなどと話した。大橋和也は、嬉しかったのは関西弁、いまだに標準語があまりできないからありがたいなどと話した。
ドジャース・大谷翔平は、きのうのロッキーズ戦に1番指名打者で先発出場した。第3打席、右手にデッドボールを受けた。大谷はランナーとしてプレーを続けた。翌日に登板を控えるなか、次の打席には立たず、今季初の途中交代となった。ロバーツ監督は試合後、登板に向けて少し休ませることにしたと説明した。打席に立つかは明言しなかったが、予定通り、きょうのロッキーズ戦でマウンドに上がるという。ロッキーズ・菅野智之との初の投げ合いが実現する予定。
無印良品がカレーフェスを開催。販売しているレトルトカレー45種類が六本木ヒルズ大屋根プラザに大集合。本場のカレー文化を学び開発された商品から、食べ比べでお気に入りのカレーを見つけられる体験型イベント。さらにSNSに投稿すればカレーシールがもらえるカレーガチャに挑戦することもできる。
LAで大人気のランディーズドーナツがきょう目黒にテイクアウト専門店をオープン。毎日手作りしているというドーナツをJR目黒駅直結のアトレでも楽しめるようになる。店舗限定の2種類のドーナツと限定グッズも販売。
サーティワンアイスクリームが夏を先取る毎週木金土日は「よくばりフェス!」を実施。好きなアイスクリームを3個選べるトリプルポップに、1個100円で最大7個まで追加できるキャンペーン。お気に入りや気になるフレーバーを一度に最大10個まで楽しめる。
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- サーティワンアイスクリームトリプルポップ
埼玉県桶川市で朝の散歩をしているわんこに会った。名前はルースターくん。わんこと暮らしたいと思っていたご主人夫婦がとある保護施設で出会い、生後3か月で迎え入れた初めてのわんこ。そんなルースターはとても食いしん坊。きょうも散歩から帰って奥さんがご飯の支度を始めると、キッチンへ行ってジャンプ。今朝のトッピングは大好きな煮干しとチーズ。ジャンプし、運動したあとに食べるご飯は格別に美味しいと思っているルースターだった。
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- ミニチュア・ピンシャー桶川市(埼玉)
お天気English。きょうのお題は「ask for the moon」。無茶なお願いをするという意味だという。
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- 林修
3月11日に解禁されたシラス漁では、4月末までは漁獲量がゼロの日があるなどしていたが、昨日は大漁となるなど本格的にとれ始めている。また、全国有数のシラスの漁獲量を誇る愛知県では、去年の同時期と比べて5倍近い漁獲量になっている。今シーズンは黒潮の流れがよく、シラスが多く運ばれてくるのが要因とみられている。千葉市内のスーパーではシラスの価格が値下がりしているとのこと。さらに今年はウナギも豊漁で、4月の東京都中央卸売市場の平均価格は1kgあたり2983円で、去年より4割以上安くなっているという。
原油高の影響で、日用品の値上げが懸念されるなか、百貨店「そごう・西武」は、お中元で日用品の品揃えをアピールしているという。高島屋オンラインストアでは、日本全国送料無料の商品を期間中、最大約1500点展開。猛暑を見据えたひんやりする商品を数多く展開しているほか、サッカーワールドカップによる巣篭もり需要を見込み、ピザやビールサーバーなど自宅で観戦しながら楽しめるシェアグルメに注力。届けたい相手の住所を知らなくても、SNSやメールで手軽に送れるソーシャルギフトサービスも最大約2300点展開。時代のニーズに沿って、お中元商戦のラインナップも変化している。
「踊る大捜査線の最新情報」などのラインナップを伝えた。
フランス・カンヌ国際映画祭で最優秀女優賞を受賞したヴィルジニー・エフィラと岡本多緒にめざましインタビュー。岡本多緒はトロフィーを披露し、用意されていたトロフィーは1つだったが、ヴィルジニー・エフィラがフランスに戻ったら、もうひとつ同じものをもらえるのではないかなどと話した。映画「急に具合が悪くなる」のジャパンプレミアで、岡本多緒は、おめでとうという祝辞をたくさんもらって、オリンピックでメダルをとった選手のような気持ちになったなどと話した。2人が主演する濱口竜介監督作品「急に具合が悪くなる」は、国境を越えた絆を描いた作品。ヴィルジニー・エフィラは日本のお気に入りについて、全ての日本食、特にしゃぶしゃぶ、きのうは神戸牛を食べてのけぞったなどと話した。トップモデルとして活躍し、ハリウッド映画にも出演した岡本多緒は、これまでのキャリアと今回の受賞はつながっていない、2人の間に起こったミラクル・ケミストリーというものに対して賞をもらえた、これは今回限りの賞だなどとし、また共演するとしたら、どんな関係がいいか聞かれると、今回とは真逆の対抗するような関係がいいなどと話した。岡本多緒は、小学生のころからめざましテレビを見ていたといい、めざましくんと一緒に育ったという。
織田裕二主演の大ヒットシリーズ最新作「踊る大捜査線 N.E.W.」の最新映像が公開された。主人公・青島俊作が警視庁捜査一課の刑事に。事件解決のため、東京中を駆け巡る。サブタイトルも「メトロポリスを駆け抜けろ!」に決定。公開は、9月18日。
昭和・平成・令和の「運動会の思い出の曲」を調べる。昭和世代からは「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」や「剣の舞」などが挙がった。平成世代からは「恋愛レボリューション21」や嵐の「Happiness」などが挙がった。令和世代からは「カリスマックス」や「倍倍FIGHT!」などが挙がった。最近の運動会では最新曲のダンスが多くみられ、教員はSNSに上がっている簡単な振り付け動画を参考にしているとのこと。
今週のオリコン・ストリーミングランキングで、2012年にリリースされたサカナクションの「夜の踊り子」が2週連続で首位に輝いた。この曲に合わせて今多くの芸能人が船をこぐようなダンス動画を投稿している。インドネシアの伝統的なボートレースでの映像に「夜の踊り子」を合わせたショート動画が大バズりし、多くの人が真似して拡散したことで再注目につながったという。山口一郎さんも船頭を真似して楽曲を披露した。
台風の情報。天達武史気象予報士は「きのうと違う点はさらに発達する予想になった。このまま中心を通ると2日の午前3時には沖縄本島を直撃することに。2つ目の違いは北上してくるのだが本州方向に向かってくる可能性が高くなってきた」など伝えた。今後の雨・風の予想について天達気象予報士は「梅雨前線に向かって風も吹きこんでいるため台風の影響で梅雨前線が活発化大雨の可能性も少しでてきている状況」などコメント。
今現在は差し迫った警報が出ている地域はないがきょうの午後から防災気象情報が大きく変更になる。これまで「特別警報が複数レベルに」「大雨にレベル4がない」「名称が統一されていない」などわかりにくいという声が出ていたのだそう。天達武史気象予報士は「とてもわかりにくい。まず情報を出す部署が違うこと。たとえば指定河川洪水予報に関しては気象庁、国交省。場合によっては都道府県。こういうところが出しているので、この出す部署が変わるというのが1つ。もうひとつは、注意報や警報は昔からあるが、そこに土砂災害警戒情報というのが新設されたり、氾濫発生情報というのができたり。こういのが新たに加わっていったので。どう位置づけしていいのかと」などコメント。きょうの午後から新しい防災気象情報が出される。新しく情報の名称の頭に5段階の警戒レベルを表す数字が明記されるようになる。また、レベル3の警報とレベル5の特別警報の間にはレベル4にあたる危険警報が追加される。さらに、たくさんあった項目も整理されて、新たに河川氾濫や土砂災害という項目ができる。きのう鹿児島県の三島村に土砂災害警戒情報が発表されたが、変更後にはレベルも合わせて表示されるという。気象庁はレベル4までには必ず避難してほしいとしている。自治体からの避難指示について紹介。基本的には気象庁から出される情報と連動することになるという。
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- めざましテレビフジニュースネットワーク三島村(鹿児島)国土交通省土砂災害警戒情報大雨注意報大雨特別警報大雨警報指定河川洪水予報気象庁氾濫発生情報緊急安全確保避難指示高潮特別警報高齢者等避難鹿児島市(鹿児島)
河川氾濫について伊藤アナウンサーは「河川氾濫の項目は国、県が管理する洪水予報河川約400の川が対象になっている。その他の約2万の河川については、大雨の情報が担う形に」などコメント。天達気象予報士は「大きな河川。例えば多摩川、荒川などは大雨が降っているときに氾濫はしない。2019年の台風19号、大きな被害が出た。午前4時ごろに大雨警報が出たが。本当に危険になったのは午後10時20分。大雨が降った15時間以上後のこと。ということは大雨警報だけではなく河川の氾濫に対する警報も出していかないとまずいんじゃないかということになった。とくに最近は1時間で50ミリぐらい降ってしまう内水氾濫を起こす。そういう降り方が増えている。大雨警報イコール川が氾濫するかもしれないと考えてほしい」などコメント。すべて、レベルとともにというのが大きなキーワードでもあるが、例外もあるという。それは暴風、波浪、大雪、暴風雪。これらは変更がないという。理由は「家にとどまったほうが安全というケースも多いため」だという。
全国の気象情報を伝えた。
