- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 井上清華 林佑香 原田葵 高崎春 浅倉美恩
フジテレビ1Fから全国の気象情報を伝えた。青森と秋田にレベル4土砂災害危険警報と大雨危険警報が出た。
関東の気象情報を伝えた。
首都圏の鉄道情報を伝えた。
中島颯太がチョキを出した。
ちいかわ占いが発表された。てんびん座のラッキーメニューは、もずく酢。
先月25日、中野ブロードウェイの時計店で腕時計計4本約2億円相当が盗まれた事件。その犯行の2日前、逮捕されたチリ人の容疑者が下見していた際の防犯カメラ映像。犯行当日、防犯カメラにはガラスが割られる様子も。専門家は、腕時計4本がお店のどこに並んでいるのかを確認しに行った下見行為に見受けられるという。また逮捕された2人以外にも事件に関与した人物がいる可能性があると指摘。犯行後、日本を出国しようといていたと話すという容疑者。2人が海外に逃亡しようとしていたとみて捜査。
先月30日、秋田県大館市で斜面に現れたクマ。実りの秋が近づき、冬眠に備えて大量の餌を求め活動が活発になるクマ。他の地域でも目撃情報があった。福島市内では住宅街にクマが出没。防犯カメラに映ったクマが、学校や病院の周りで約30分間で4件の目撃情報があったその5日後に栗の木の上でクマを目撃。昨日、栗の木から約50m離れたイノシシ用のワナにかかったクマがみつかり、町などによって捕獲。福島県では、熊の目撃や人身被害が去年度を上回るペースで発生していることを受け、県内全域でツキノワグマ出没注意報が発令。
先月千葉県を襲った記録的豪雨では、13人が犠牲になったほか浸水など住宅への被害は5000棟以上に上った。これを受けて先週木曜、高市総理は千葉豪雨を激甚災害に指定する見込みと発表。そんな中千葉県の熊谷知事は「ぜひ9月からのキャンペーンを活用して県内外の多くの方々に千葉での観光を楽しんでいただきたいと思います」などと話した。
千葉県印西市のバギー体験施設では、千葉遊び尽くし応援割が利用できる。アウトドア、スポーツ体験の料金が1人あたり上限1万円で平日30%、休日は10%引きとなる。印西市はレベル5大雨特別警報が出され、冠水などの被害に見舞われた。キャンペーンは釣りやサーフィン、ダイビングなども対象。また熊本地震以降11万件余りのキャンセルが発生した熊本県内の宿泊施設。影響は飲食店でも。復興を後押しする目的で実施されるのが、10月1日から九州全域を対象とした「九州ふっこう応援割」が実施。さらに熊本県では独自の支援策も実施。
気象庁は青森県に線状降水帯が発生したと発表した。青森県青森市、五所川原市、平川市、弘前市、つがる市、鰺ヶ沢町、深浦町、秋田県藤里町にレベル4土砂災害危険警報、青森県青森市、五所川原市、弘前市、平川市、鰺ヶ沢町、深浦町、秋田県小坂町にレベル4大雨危険警報が発表されている。非常に激しい雨が同じ場所で降り続いていて、青森県弘前市、鰺ヶ沢町、深浦町では記録的短時間大雨に関する情報が発表された。青森市の855世帯1689人、五所川原市の1万5547世帯3万807人、弘前市の11世帯26人、つがる市の1171世帯2369人に避難指示が出されている。
日本の南の海上にできた雲の渦。きのう発生した台風24号。先月19日発生した台風18号は熱帯低気圧に変わったあときのう再び台風となった。日本の近海にダブル台風が発生している。迷走する台風24号は今後列島に接近し、あす以降に沖縄に最接近する予想で、沖縄付近で迷走するおそれがあり影響が長引く見込み。すでに台風24号の強風域に入っている沖縄県北大東島の海では白波が立ち岩礁エリアに打ち付ける様子。北大東島では最大瞬間風速21.1メートルを観測した。宮古島では朝から雨が降り続き、激しい雨が打ち付ける様子がみられた。糸満市では横に流れる雨で視界が白く霞む。西日本を中心に厳しい残暑となった。きょうは全国的に大気の状態が不安定でゲリラ雷雨の発生確率が高くなり、道路の冠水、突風、落雷に注意が必要。秋雨前線の影響であすは北陸地方で、週末にかけて関東などでも警報級の大雨となるおそれがあり警戒が必要。
青森県深浦町の様子。青森県と秋田県の6つの市と町に大雨に関する危険警報、8つの市と町に土砂災害危険警報が出ている。台風24号の勢力はそれほど強くないが奄美の周辺で停滞する可能性がある。風と雨に警戒が必要。動きが非常に遅く迷走する可能性がある。台風進路予想図(気象庁スーパーコンピューターによる多数のシミュレーション結果)。台風の東側に広がっている秋雨前線を台風が強める。広い範囲で警報級の大雨になる可能性がある。特に四国や紀伊半島では警戒が必要。関東から四国にかけて大雨が長く続く可能性がある。アンダーパスの位置、川の安全を確かめておく。
センターラインのない道路を走る自動車。自転車に乗った男性が飛び出し、ドライバーは急ブレーキを踏み大事故を免れる。生活道路と呼ばれる中央線や中央分離帯のない道路で全国の一般道のおよそ7割を占める。生活道路の法定速度について9月1日から基本的に時速30キロに引き下げられた。速度標識のない生活道路で先月までと同様時速60キロで走行した場合、30キロオーバーで一発免許停止となる。各地の生活道路で注意喚起を目的とした警察の取り締まりが行われた。東京都杉並区の荻窪駅周辺の生活道路。周辺住民によるとこの道路は環状8号線と繋がっているため渋滞時の抜け道として通過する車が多いという。通学路にもなっていて、歩行者や自転車が多く行き交う場所。事故を防ぐため、交通ルールを守るため、道路ごとの制限速度をしっかり把握することが重要。
青森県鰺ヶ沢町の様子。冠水、浸水の被害。消防の車両も水に浸かっている。青森県津軽地方で線状降水帯が発生。青森県青森市、五所川原市、平川市、弘前市、つがる市、鰺ヶ沢町、深浦町、秋田県藤里町にレベル4土砂災害危険警報、青森県青森市、五所川原市、弘前市、平川市、鰺ヶ沢町、深浦町、秋田県小坂町にレベル4大雨危険警報が発表されている。
坂東龍汰、岡山天音が「AKOMEYA TOKYO in la kagu(神楽坂)」をリポート。新米シーズンが到来。去年よりお手頃な価格。全国各地から厳選した品種を取り扱うAKOMEYA TOKYOで新米を試食。ごはんのお供最新人気ランキング。カンヌ国際映画祭・長編アニメーション映画「我々は宇宙人」でスタンディングオベーションを受けた坂東龍汰と岡山天音。「AKOMEYA TOKYO」では常時20種類以上のお米を販売。アコメヤお米コンシェルジュ・渡邉大樹が新米を紹介。高知県南国産武市忠雄の「南国そだち」。ラベルの色でテイストがわかれている。黄色は「もっちり」、ピンクは「やわらか」。山形県南陽産黒澤ファーム「つや姫」。アコメヤのお米コンシェルジュがヒアリング。坂東龍汰好みのお米は「サキホコレ」(秋田県大潟村産一色田純一)。岡山天音好みのお米は「ひゃくまん穀」(石川県能美産岡元農場)。
価格が手頃になった新米シーズン。岡山天音・坂東龍汰が、最強のごはんのお供を調査。訪れているのは、約300種類のごはんのお供がある「アコメヤお米コンシェルジュ」。店の上半期の売り上げ第5位は、株式会社三幸産業の「まぜ✕かけ のどぐろ(465円)」。試食した2人は、だしの味が効いていて美味しいとコメントした。続いて4位は、人気の具材たっぷりシリーズから、”AKOMEYA TOKYO”の「たっぷり具材 豚そぼろ大葉味噌(780円)」。他には、ごはんのお供で今年トレンドなザクザク・ゴロゴロ系として、瓶詰からのちょい足しカレーを可能にした、”AKOMEYA TOKYO”の「たっぷり具材 スパイシー牛キーマカレー(780円)」なども。こちらを試食した2人は、具材の多さや牛肉の存在感に驚いた。3位が”AKOMEYA TOKYO”の「ごま和え胡麻スタンドパック(620円)」・2位が澤田食品の「ゴロッと北海ホタテの焦がし醤油ふりかけ(690円)」となる中、1位はキッコーマンこころダイニングの「サクサクしょうゆアーモンド 90g(1080円)」。試食した2人は、やみつき系の味や美味しさに目を丸くしていた。
坂東・岡山らが声優を務める、親友2人の青春ノスタルジーアニメ「我々は宇宙人」。坂東・岡山の実際の関係について聞くと親友と答え、カンヌに一緒に行ったことを話した。
お台場から、全国の気象情報を伝えた。青森県・秋田県にレベル4土砂災害危険警報・大雨危険警報が発表されている。
「スマイル・チャージ!」のコーナー、30秒表情エクササイズを紹介。手のひらを真上にして横に突き出しながら唇も前に突き出し、戻すときは笑顔に。
「めざましじゃんけん」のコーナー。バレーボール男子日本代表・深津英臣はグーを出した。深津の最近のリラックスタイムは、息子とバレーをすること。今週は、佐賀県・伊万里産の梨「あきづき」が60名にプレゼントされる。
