- 出演者
- 天達武史 軽部真一 伊藤利尋 生田竜聖 井上清華 小室瑛莉子 林佑香 原田葵 高崎春 石渡花菜 浅倉美恩
オープニング映像。
7時40分ごろWポイント、徳井義実と勝負!佐賀県伊万里産梨「あきづき」を60名様にプレゼント。
優勝すればロサンゼルス五輪出場決定のバレーボールアジア選手権2026。あすの初戦に向けて練習を行った男子日本代表。この日は高橋藍の25歳の誕生日。高橋藍は「自分としての誕生日プレゼントは優勝することが一番かなと思っていますし、25歳になれたのもたくさんの方々の支えがあってだと思っているのでこの大会しっかり結果を出して優勝を取りにいきたい」などと述べた。高橋藍はオールラウンダー。攻守において欠かせない存在。2年前ネーションズリーグで日本の銀メダル獲得に貢献。日本代表では史上最強と呼ばれパリオリンピックでは半世紀ぶりのメダル獲得が期待されたが、準々決勝で優勝候補イタリアを相手にマッチポイントをにぎりながらもあと1点が奪えず逆転負け。1点を取り切る力をつけるため、肉体改造に取り組んだ。去年の夏からトレーニングだけでなく食事も徹底管理。タンパク質をしっかり摂取しながら炭水化物、脂質をおさえることで1年間で体脂肪率4%、体重も4kgの減量。ネーションズリーグ2026では5部門でトップ10入り。1試合の平均総得点をみると前回大会から大幅に上がっている。さらにブロックにも成果が現れ1試合の平均ブロック数でも数字を伸ばした。個人成績で高橋藍は総得点262点と日本人トップ。サービスエースも24本決めて世界2位。
今年6月、肺炎のため76歳で死去したガッツ石松さん「お別れの会」がきのう行われた。長年親交のあった具志堅用高さん(71)は「頑張ってボクシングを盛り上げてくれとこれが最後の会話だと思う」と語った。プロボクシングライト級でアジア人初の世界王者に輝いたガッツさん。拳をあげて喜ぶ姿は「ガッツポーズ」と称され誰もが知る言葉となった。お別れの会には井上尚弥選手をはじめ歴代の世界王者41人が参加し、ガッツポーズで写真撮影。最後は10カウントゴングが打ち鳴らされ参列者全員で黙祷を捧げた。
FC町田ゼルビアvs川崎フロンターレ。先月町田ゼルビアに移籍した小川航基が本拠地デビュー戦でわかせた。後半15分に途中出場すると、約3年4か月ぶりとなるJリーグ復帰ゴールで同点。さらにサイドからのクロスに合わせて勝ち越しゴール。驚異の決定力でチームを勝利に導いた。町田2-1川崎F。
全自動お掃除トイレの新製品発表会が行われ、松岡昌宏さんが登場。発売から20年を迎える全自動お掃除トイレが今回初のフルモデルチェンジ。20年前に初代CMキャラクターを務めていた松岡さんは「なんかうれしいですよね。生まれたてのものが二十歳になり、成人式に呼ばれたのかと思うと」と語る。自身の20年を振り返ってもらうと「変わったことだらけですからね。ひげも白くなりましたし、色々ありますが、“やりたいこと”それは変わっていないと思います。20年前と。たぶんこれからも変わらないと思う。自分の役目みたいなものは20年前とあまり変わっていない」などと話した。そして珍しいトイレを持ってのフォトタイム。
アルコール飲料ブランドの日本限定商品の発売記念イベントが行われ、中村獅童さんが登場した。お披露目された小野はメキシコにルーツのあるお酒ということで、メキシコでの思い出を聞かれると「小さいときからプロレスが好きで覆面レスラーも好きなので、そのルーツがメキシコにあるということを知って『マスクの本場行ってみる?』っていうことで去年家族でメキシコに行った」とのこと。滞在中は毎日ぷろれすをみていたそうだが、好みは遺伝しているようで「長男の陽喜は昼間は歌舞伎役者、夕方からプロレスラーになるのが夢」とのこと。
来年2月に開幕する世界最高峰のエンターテインメント集団「シルク・ドゥ・ソレイユ」の「KOOZA」日本公演。そのスペシャルサポーターにFANTASTICSが就任することが決定した。
飯豊まりえさんがシリアルの新商品発表会に登場した。最近は出発する2時間前に起きて朝の時間を充実させているという飯豊さん。勉強もしているようで「ちょっと英語の勉強をしたりとか、あとは絵を描いたり。自分の頭の中で思っていたことをノートに書き出してみたりしている」とのこと。また「台本のセリフを覚えたりっていうのも朝の方が比較的(頭に)入りやすいタイプなので、朝にとにかくいろいろ詰めてやっているので、すごく忙しくしちゃってるのかなとは思う」などと話した。
クイズバラエティ「ナゾトレMAXXX」に高地優吾さん・渡辺翔太さんらが参戦。人気ドラマの主題歌を間違えずに歌うことができるのか。放送は今夜。
来月11日から放送がスタートするアニメ「ドラゴンボール超 ビルス」の最新予告が届いた。破壊神・ビルス、フリーザだけではなく地球に迫る新たな脅威が悟空たちに立ちはだかり、熾烈なバトルが繰り広げられる。オープニング主題歌をネットを中心に人気を誇るメガテラ・ゼロさん、エンディング・テーマをビッケブランカさんが手がける。
めざましじゃんけんをした。石渡花菜さんはグーを出した。
紙兎ロペまち占いを伝えた。
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上皇ご夫妻は、将来のご自身の葬儀について、皇室のしきたりを踏まえながら、国民生活への影響を少なくしたいという意向があり、宮内庁は検討を進めてきた。皇室では本葬にあたる儀式が「斂葬の儀」と呼ばれ、昭和天皇が亡くなった際には、一般の告別式におあたる「葬場殿の儀」が新宿御苑で行われた。関係者によると、上皇様は、気象条件や天候の変化で、参列者が危険にさらされることを心配し、安全な場所で行われることを望まれていて、こうしたお気持ちお踏まえ、宮内庁は「葬場殿の儀」は皇居・宮殿で行う方向で検討を進めていることが分かった。また場所を宮殿に変更することで参列者数も約2500人程度に縮小することを検討しているということだ。昭和天皇の時に早朝から深夜まで続いた儀式についても、参列者や皇族方の負担を減らすために儀式を2日の分けることを含めて検討が続けられている。こうした方針は天皇陛下や秋篠宮様にも報告されているということだ。
大谷翔平選手が、カージナルス戦に1番指名打者で先発出場。3回の第2打席、フルカウントから低めの変化球を見極め、フォアボールで出塁する。その後、満塁の場面を迎えると、打席には3番ベッツ選手。打ち上げるが、ライトとセカンドが衝突。これで、大谷選手を含むランナー3人が帰ってくる。5回、大谷選手2試合ぶりのヒットでチャンスを作ると、ベッツ選手がレフト線へ長打。大谷選手は3塁を回った直後にストップ。左膝などの状態が心配される中、ファンの前で全力プレーを見せる。しかし7回にアクシデントが。大谷選手4打席目、右肘付近にデッドボール。ベンチには下がらず出場を続けていたが、次の打席で交代。(カージナルス13-8ドジャース)
岡本和真選手は、攻守で存在感を発揮。打席では、三遊間を破る痛烈な打球を放ち、2試合連続のヒットをマーク。(ガーディアンズ6-1ブルージェイズ)
優勝すれば、ロサンゼルスオリンピック出場が決まるバレーボールのアジア選手権。明日行われるオマーンとの初戦に向けて、練習を行った男子日本代表。そしてこの日は、髙橋藍選手の25歳の誕生日。髙橋藍選手は「この大会、しっかり結果を出して、優勝を取りに行きたい」とコメントした。
サッカー日本代表中村敬斗がフランス2部のスタッド・ランスから、フランス1部のリヨンに移籍。新天地に選んだリヨンは、過去にフランス1部で初の7連覇を達成し、昨シーズン4位の名門クラブ。契約は2030年までの4年契約で、移籍金総額最大で約37億円(変動ボーナス含む)となっている。背番号は11番。中村選手はクラブの公式ホームページを通じて、「決定的な役割を果たすことがまちきれません。最高の形で日本を代表する存在になりたいと思っています。」とコメントしている。
ロサンゼルスオリンピックの切符をかけたバレーボールアジア選手権で、活躍が期待される選手と勝負ソングを紹介するカチウタ。今日は若きエース高橋藍選手。最近はMrs. GREEN APPLEの「Brand New」を聴いていると話した。「前向きになれる曲だなとすごく感じながら聴いています。」などと話した。高橋選手は攻守の要としてオリンピックへ出場。2024年のパリ五輪にて、準々決勝のイタリア戦でマッチポイントを握るも逆転負け。勝ち切る力をつけるため肉体改造に励んだ。そして、今年のネーションズリーグでは5部門でトップ10入り。パリ五輪で敗れたイタリアにリベンジを果たした。高橋選手は「しっかりと五輪の切符を獲得できるように頑張りたい。」などと話した。
Number_iがドジャースタジアムで行われた始球式に登場。ピッチャーを野球経験者の岸優太が、キャッチャーを佐々木朗希が務めた。目標通りノーバウンドの投球をみせ「一生忘れない思い出ですね」「誇らしいですよ」とコメント。
