- 出演者
- 田中直樹(ココリコ) 白宮みずほ
「5月15日(金)公開!映画『君のクイズ』 注目女優 白宮みずほが撮影裏話大公開」「『サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史』 ぱーてぃーちゃん きょんちぃ&信子大興奮」など本編内容を予告。
プレゼンターは宮下兼史鷹、林田洋平。2人ともプレゼン上手とされていて、林田はこの番組をきっかけにラジオのレギュラー番組が決定。宮下は最近、病気療養中の知人へ「程よく明るくなれる作品」をプレゼンした。
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- アメリカフレーミングホット!チートス物語
5月15日公開の映画「君のクイズ」。原作は直木賞作家・小川哲のベストセラー小説。映画はクイズ番組を題材にしたミステリー・サスペンス作品。出演は中村倫也、神木隆之介、ムロツヨシなど。出演する白宮みずほにインタビュー。バラエティ番組への出演は初。現在21歳、北海道生まれ。小6でスカウトされ芸能界入り。熱しやすく冷めやすい性格。学生の頃は鉄棒に熱中し血だらけになるまでやり続けた。
5月15日公開の映画「君のクイズ」より、出演する白宮みずほにインタビュー。高校生になり上京と同時に芸能活動を本格化。2024年の映画「恋わずらいのエリー」でスクリーンデビュー。それまで芝居未経験だったが、やってみて面白さに気づいたという。ルーティンは毎日何かしらの作品を見ること。1日1作品は観ている。最近見た作品はサメ映画「猛襲」。
5月15日公開の映画「君のクイズ」より、出演する白宮みずほにインタビュー。役どころは新人記者。ユースケ・サンタマリア演じる上司と共に事件の真相に迫る。原作には登場しないキャラクター。中村倫也演じる主人公はクイズ界の絶対王者。中村は現場では気さくに話しかけてくれた。共演は天才クイズプレイヤーを演じる神木隆之介。「本当に天才なのでは」と思うような演技だった。ムロツヨシは普段とは違って怖い演技をしていて現場で圧倒された。ユースケは面白い人で、現場で何度も笑わされた。白宮は人見知りで共演者と仲良くなれなかった。
「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」の告知。森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ)で開催中。サンリオ創立60周年を記念した展覧会で、サンリオ展史上最多となる200以上のキャラクターが登場。展示は約1500点。その会場を金子きょんちぃ&信子(ぱーてぃーちゃん)が取材。案内してくれるのは展覧会を監修したサンリオ社員歴40年の高桑秀樹さん。サンリオが初めて作った可愛いアイテムはいちご柄の食器や文具。こうしたものに可愛さを持ち込むのが当時としては画期的だった。このころ外部のイラストレーターの絵を借りてグッズ化していて自社でキャラクターを持っていなかった。
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ)で開催中、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」の会場を取材。サンリオ初のキャラクターはパティ&ジミー。会場で手書きの原画を展示。デザインは当時あこがれの対象だったアメリカ風。ハローキティコーナーではレディ・ガガが着用したドレスのレプリカを展示。ハローキティの第1号グッズは「プチパース」。1974年誕生。口が描かれていないのは持ち主が感情移入しやすくするため。その時代のトレンドに合わせてデザインを変化させている。「大人だってカワイイものを持っていい」と大人向けの商品も展開。
森アーツセンターギャラリー(六本木ヒルズ)で開催中、「サンリオ展 FINAL ver. ニッポンのカワイイ文化60年史」の会場を取材。最新作は2023年デビューのキャラクター「はなまるおばけ」。自己肯定感が低い人を応援するお化け。会場には「サンリオキャラクター大賞」のコーナーも。去年は投票数6300万、今年は90キャラクターがエントリー。来場者にチケット料金などに応じて投票カードをプレゼント。特設ショップでオリジナルグッズなど販売。
「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」の告知。4月22日から、MoN Takanawa: The Museum of Narrativesにて。
舞台「ハリー・ポッターと呪いの子」の告知。12月27日まで、TBS赤坂ACTシアターにて。
公開中の映画「90メートル」の告知。第28回ウディネ・ファーイースト映画祭のコンペティション部門に出品決定。
映画「黒牢城」の告知。
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アカデミーナイトGの次回予告。
エンディング映像。
TVerで無料配信。
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