- 出演者
- 蛍原徹 ケンドーコバヤシ
今、ハマっている作品を熱弁!!ゲーム大好き芸人。
オープニング映像。
出演はゲーム大好き芸人の6名。バカリズムはファミコン創成期からゲームをやっていて、ゲームの番組もやっている。田中はゲーム番組「有吉ぃぃeeeee!」に出演。共演者はみなアラフィフで最新のゲームに戸惑うことも。狩野はゲーム実況で人気。SNSを通じ海外でも話題になっている。野田はゲームを作る活動もしている。大東は現在33歳、ゲームを始めたのは3歳の時。幼い頃はコントローラーと一緒に寝ていた。ヤスはレギュラー番組が終わった際の打ち上げを早々に抜けて自宅でゲームをやっていた。蛍原はゲームに全く興味がない。セッティングが上手くできないという。
最近ハマっているゲームをプレゼン。田中は「SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE」。ゲーム好きでも諦めるほどの難易度の高さだが、田中はクリア済み。主人公は隻腕の忍者。主君を救うため侍や怪物と戦うアクション・アドベンチャー作品。国内外の賞を数々受賞。何度も死んでリトライを繰り返し攻略していく。レベルアップはない。斬新な要素は「弾き」。リアルな剣さばきを体験できる。最も苦戦したボスは掴んで攻撃してくる赤鬼。
5月5日に行われた「初アリーナLIVE」はアーカイブ配信チケット発売中。
最近ハマっているゲームをプレゼン。大東は格闘ゲーム「鉄拳8」。父はK-1にも出場した元プロボクサー・大東旭。ゲームは95年から続くシリーズの最新作。個性的なキャラを使った1対1のバトルが楽しめる。ストーリーモードでは約100分のムービーシーンも見どころ。海外でも人気。大東は大会で約1000人中97位タイになったほどの実力者。魅力は技の数が多いこと。自分のキャラの技と相手キャラの技すべてを覚える必要がある。コツは技を連続で繰り出す「コンボ」を長く続けること。必殺技は各キャラの個性が光る。キャラごとの特別な演出も。
最近ハマっているゲームをプレゼン。狩野は「ママにゲーム隠された」。個人制作のインディーゲームで、スマホゲームから人気が出てプレステ・スイッチに対応。ゲーム初心者でも楽しめるほど操作が簡単。部屋の中を探索しママに隠されたゲーム機を探す。探索中にママに見つかればゲームオーバー。全50ステージ。最終ステージでは主人公が引きこもりになり、ゲームを取るか部屋を出るかを選択。部屋を出れば家族と対面しゲームクリア。続編は5まである。
最近ハマっているゲームをプレゼン。野田はロールプレイングゲーム「ファイナルファンタジー」。クリスタルを集めるゲームで、自身の芸名もこれに由来。第一作は87年発売。横方向のバトルシステムや映画的なストーリーなどが人気。ゲーム機の進化とともに表現が進化。シリーズは全16作品で最多タイトル数RPGとしてギネス世界記録に認定。初期の作品はセーブポイントが少なかった。「XIV」は現在もアップデートが行なわれていて、東京ドームでイベントが行なわれるほどの人気。魅力の1つは音楽。コンサートも行なわれている。
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- FINAL FANTASY XIV ORCHESTRA CONCERT 2025M-1グランプリエアリスのテーマゴルベーザ四天王とのバトルドラゴンクエストファイナルファンタジーファイナルファンタジーIIIファイナルファンタジーIVファイナルファンタジーVファイナルファンタジーVIファイナルファンタジーVIIファイナルファンタジーXファイナルファンタジーXIVファイナルファンタジーXIV ファンフェスティバル 2024 in 東京ファイナルファンタジーXVIファミリーコンピュータファミ通.com東京ドーム
最近ハマっているゲームをプレゼン。ヤスは「龍が如くシリーズ」。全8作、映画やドラマでも人気。歌舞伎町を再現した「神室町」を舞台に、裏社会を生きる人々の抗争を描いたストーリー型アクションアドベンチャーゲーム。店の看板などあらゆるものを武器に相手を倒していく。ポップな要素が多く女性にも人気。現実の歌舞伎町にある店もゲーム内に登場。芸能人も多く登場。ビートたけしは最強キャラとして登場。操作は簡単。
最近ハマっているゲームをプレゼン。バカリズムは格闘ゲーム「カニノケンカ-Fight Crab-」。個人制作のゲームで、カニを操作してカニと闘うだけのゲーム。カニはデフォルメされていないリアルなもの。相手をひっくり返せば勝ち。キャラクターが豊富。勝つとファイトマネーがもらえカニを強化できる。その1つはスクーターなどの乗り物。「カニハメハ」などの必殺技もある。
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- カニノケンカ-Fight Crab-
アメトーークCLUBの告知。
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バカリズムオススメゲーム「カニノケンカ-Fight Crab-」を体験。相手のカニをひっくり返して3カウントで勝利。カニはそれぞれ武器を持っていて、コントローラーを振って操作。
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- カニノケンカ-Fight Crab-
ここまでに紹介したゲームの中で蛍原に最も刺さった1作品を発表。選ばれたのは「ママにゲーム隠された」。スタジオで体験し盛り上がった「カニノケンカ-Fight Crab-」、元相方の宮迫が登場する「龍が如くシリーズ」は選ばれず。
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- ママにゲーム隠された宮迫博之
次回以降の「アメトーーク!」の番組宣伝。
「世界ラリー日本大会 熱走!ラリージャパン2026」の番組宣伝。
