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- 蛍原徹
アメトーークCLUBで見られる懐かし回&傑作回10連発!!
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オープニング映像。
「テレビ朝日・六本木ヒルズ SUMMER FES」の告知。六本木・有明の2会場で8月23日まで。
配信サービス「アメトーークCLUB」は5周年。クラシック(2002年~25年OA分)は620作を突破。そこで今回、配信で見られる懐かし&傑作回をお届け。
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ノブによると大悟は夏の私服でハシャぐ。普段はぶっきらぼうな服なのに、沖縄ロケの際には「服が欲しい」と突然言い出した。買っていたのは太ももギリギリの短パン、黄色いあみあみのタンクトップ。網の1つ1つが大きくて30m先から乳首が見えた。この夏は真っピンクのサンダルをはいていた。大悟は嵐との仕事の前日に必ず散髪する。ノブの妻は嵐大好きなので妻に「6人目の嵐」と思われたい。大悟と仲良しの小宮いわく、大悟は飲み会でお笑いの話をよくする。小宮に対して「2人で天下を取ろう」と言ったこともあり、ノブは「その言葉は俺以外に使うな!」と訴えた。ノブは小宮の相方・相田と飲みに行っても「天下を取ろう」とは言わない。
若林正恭は家が大好き。外出を控えるため買いだめをよくする。自宅の冷蔵庫はいつでも充実しているのでコンビニよりコンビニだという。外で飲むより家に友だちを呼んで飲むほうが好き。よく遊ぶのはジェンガ。酔っぱらってやると盛り上がる。格闘技のジムに通っていたが辞め、友人の佐藤(どきどきキャンプ)に強力させ自宅で練習。座布団は落語家も使っている高級オーダーメイド品を使用。ふかふかすぎて安定感がない。プラネタリウムは自宅でやるほうが見やすい。地球の映像を映せる機種なら宇宙で眠る感覚を味わえるはずが、裸眼では何も見えなかった。
仲良しの日村&ケンコバは出会って10年。当時バナナマンはテレビ東京で深夜番組をやっていて、当時大阪在住のケンコバも出演。東京移住にあたり「桜のきれいなところ」と相談された。2人共通の好物はポテトサラダ。仲良くなり始めた頃は互いに美味しい店を教え合い一緒に食べに行っていたが、ポテサラだけの関係「ポテフレ」を脱しようと辞めた。ある会ではケンコバが「モテる」と自慢し始めたことを機に関係が乱れたが、次の収録で会った際に日村から「ポテサラ行きましょ」と謝罪。
次回の「アメトーーク!」の番組宣伝。
仲良しの向井&長田は養成所の同期。当時は別クラスだったので全く親交なし。劇場での共演で初めて一緒になり、住まいも近かったので親密になった。向井は部屋が汚い。ドアノブも外れたままだが面倒くさがって直さない。このせいで閉じ込められた際、助けに行ったのは長田。長田いわく向井は女子みたいな性格。プールに誘うと「おっぱいがあるから嫌だ」と断られた。向井いわく長田は可愛い性格。一緒に帰るだけのはずが家までついてくることも。家庭があるので長田の自宅には呼べない。たまに休みが合って一緒に遊びに行く際、プランは長田がすべて綿密に考える。
仲良しの森田&屋敷はバイク川崎バイクの紹介で知り合った間柄。今回の収録には参加できず嫉妬された。屋敷は女性がいる飲み会にも森田を誘う。森田は女性経験が少ないので楽しみ方を知らず、大学生のような青春を後輩に味わわせてもらっている。よく行くのは相席居酒屋。屋敷いわく森田は「逆カッコつけ」。格好良いと思われるのが嫌すぎて逆張りしてしまう。ルーツは中学時代。サッカー部でエースだったが「上手いのはダサい」と下手を演じていた。2人で「Hできる」と噂の群馬の混浴風呂まで車で行った際、森田が運転。行きは下手に運転していたが、帰りでは屋敷の仕事に間に合わせるためなのか突然上手く運転。
次回以降の「アメトーーク!」の番組宣伝。
コンビで小忙しい麒麟。ある日のスケジュールを紹介。昼12時から新宿の劇場で10分間のネタ出番。移動して13時からは浅草でネタ出番、14時からは品川で出番。それぞれトップバッターとして出演。15時から再び新宿で出番。トイレに行く時間もない。16時から18時までは深夜番組の収録。番組収録がない日は「見たこともない雑誌」の取材を受ける。それもない日は「人気者の密着カメラに映る役」の仕事。
麒麟は10分のネタ出番で漫才をしていたところ、袖から「伸ばして」と指示された。気づいていなかった相方・田村が「もうええわ」とツッコんでも川島が機転を利かせて続行。
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大晦日の劇場出番の際、出演者らは楽屋のテレビで格闘技を観戦。岩尾は他人を気にせず前の席に陣取るので、後ろの人からは岩尾の禿げ上がった頭しか見えなくなる。岩尾は後藤に出産祝いを渡したのにお返しをもらえず、1年後に「忘れてた」「渡すわ」と謝られ今ももらっていない。岩尾が期待しているのは、いつか後藤の息子からお返しをもらうこと。岩尾はおしゃれが大好き。バラエティ出演時はスタイリストが衣装を選ぶのが普通だが、岩尾は常に私服で出演。メイク室用のスリッパは後藤のスタイリストが2人分用意しているが、岩尾は感謝の言葉も言わずに勝手に履いていて脱ぎ方も雑。後藤はこだわりがあるのか楽屋に用意されたお茶を飲まない。岩尾はその分まで勝手に飲まないようにしている。
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次回以降の「アメトーーク!」の番組宣伝。
タカアンドトシの初対面は中学時代。タカは出会ってからずっとトシのことが大好きだが、トシとしては普通。コンビ結成を誘ったのもタカ。結成日以降、タカはトシの通学を家から教室まで毎日送り届けていた。タカが思うトシへの不満はツッコミしかしないこと。相方のボケに思わず笑ってしまうようなツッコミに憧れている。トシは最近子どもにデレデレで、タカとしては嫉妬してしまう。最近3人目が生まれ、泣いている赤ちゃんのムービーを楽屋でずっと見ている。タカは「タカちゃんも泣いてる!」と訴えた。
山崎は高校時代、強豪校の野球部に所属。部員数90人と多いので山崎は補欠。補欠内の序列では87番目くらい。レギュラーからパシリ扱いされていたが、パシリだと周囲に思われなくないので積極的に要望に応じるようにしていた。試合には一度も出場せず。後輩のレギュラーに話しかけられたり練習相手に選んでもらえるのが嬉しかった。当時は本気でプロ入りを目指していて、「高校3年間は我慢」と耐え忍んでいた。違和感に気づいたのは高2の冬くらい。
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霜降り明星は女性人気がない。単独ライブの客はおじさんばかり。粗品が思う自分たちに女性人気がない理由は「2人とも中途半端」。せいやはモノマネが得意だがシチュエーションが古すぎてウケない。私服もダサい。粗品は黒のネクタイに自分でデザインを描き着用していた。漫才衣装は「ルパン三世」をモチーフにしていた。最近は髪が伸びすぎて「今の島田紳助」とあだ名を付けられている。M-1優勝直後は女性人気がある和牛・川西を目指していたが、次第にギャンブルの話ばかりするようになってしまった。粗品本人はこの原因を「アメトーークのせい」と主張。ビビリ-1グランプリ、ガリガリ芸人、チェリー芸人などの企画に使われ印象が悪くなったという。
次回以降の「アメトーーク!」の番組宣伝。
