- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 五十嵐にいか カンニング竹山
オードリー、ゲストのカンニング竹山らが挨拶した。竹山は推しチームであるグリーンベイ・パッカーズ、若林はボルティモア・レイブンズに期待。
AF北地区で1位のピッツバーグ・スティーラーズと2位のボルティモア・レイブンズが対戦。レイブンズが幸先よく先制し、キッカーのT.ループがフィールドゴール。だが、第3Qにスティーラーズが逆転に成功。試合終了間際、T.ループが44yのフィールドゴールを狙うも、無情にも失敗。スティーラーズが5年ぶり25回目の地区優勝を決めた。レイブンズでは18年間に渡ってヘッドコーチを務めていたジョン・ハーボーが解雇された。
クリーブランド・ブラウンズとシンシナティ・ベンガルズが対戦。M.ギャレットはNFL歴代シーズンのサック数で新記録を打ち立てた。試合はブラウンズが勝利。
ダラス・カウボーイズとニューヨーク・ジャイアンツが対戦。D.ベリンジャーらの活躍で、ジャイアンツが勝利した。
カンザスシティ・チーフスとラスベガス・レイダースが対戦。カールソンが60yのFGを成功させ、レイダースが逆転勝利。
インディアナポリス・コルツとヒューストン・テキサンズが対戦。K.フェアバーン、T.トギアイらの活躍で、テキサンズが勝利。
テネシー・タイタンズとジャクソンビル・ジャガーズが対戦。T.ローレンスが3つのTDパスを成功させるなど、ジャガーズが勝利。3年ぶりに地区優勝した。
マイアミ・ドルフィンズとニューイングランド・ペイトリオッツが対戦。R.スティーブンソンがハットトリックを達成し、ペイトリオッツが勝利した。
ロサンゼルス・チャージャーズとデンバー・ブロンコスが対戦。J.マクミリアンらの活躍で、ブロンコスが勝利。
グリーンベイ・パッカーズとミネソタ・バイキングスが対戦。C・J・ハムらの活躍で、バイキングスが勝利。
バッファロー・ビルズのM.トゥルビスキーが4本のTDパスを決めるなど、ニューヨーク・ジェッツに勝利した。
シアトル・シーホークスとサンフランシスコ・49ersが対戦。J.リードらの活躍で、シーホークスが5年ぶりに地区優勝。
アリゾナ・カージナルスとロサンゼルス・ラムズが対戦。TPパスでリーグ1位を誇るスタッフォード、P.ナクーアの3試合連続TDなどでラムズが勝利した。
シカゴ・ベアーズとデトロイト・ライオンズが対戦。J.ベイツのフィールドゴールで、ライオンズが勝利した。
ワシントン・コマンダースとフィラデルフィア・イーグルスが対戦。コマンダースが勝利した。
カロライナ・パンサーズとタンパベイ・バッカニアーズが対戦。終始、リードを守ったバッカニアーズが勝利した。
ニューオーリンズ・セインツとアトランタ・ファルコンズが対戦。K.カズンズらの活躍で、ファルコンズが勝利した。
AFC、NFCの順位表を伝えた。若林は竹山が推すグリーンベイ・パッカーズ、春日の推すバッファロー・ビルズがプレーオフトーナメントで敗退することを願った。竹山から見て、修羅場をくぐってきたシアトル・シーホークスはかなりの強敵だという。
JFA第49回全日本U-12サッカー選手権大会の番組宣伝。
「ハンドボール2025-26 リーグH」を日テレジータスで初中継。
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