- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 五十嵐にいか
オードリーらが挨拶した。
シンシナティ・ベンガルズとボルティモア・レイブンズが対戦。D.ヘンリーが3試合連続のTDを決めたが、レイブンズは5点ビハインドで前半終了。復帰したJ.バロウが精密なパスでA.アイオシバスのTDをアシストするなど、ベンガルズが勝利。レイブンズの敗北により、ピッツバーグ・スティーラーズがAFC北地区の首位に浮上した。
バッファロー・ビルズとピッツバーグ・スティーラーズが対戦。A.ロジャースがケガをおして出場するなか、J.ウォーレンが2試合連続のTD。だが、K,.コールマンの2試合連続TDなどでビルズが点差を広げ、J.アレンは通算72TDランでQBとしてNFL最多記録を打ち立てた。ビルズが勝利した。
アリゾナ・カージナルスとタンパベイ・バッカニアーズが対戦。有資格レシーバーによるスペシャルプレーなどで、バッカニアーズが勝利した。
アトランタ・ファルコンズとニューヨーク・ジェッツが対戦。試合時間残り5秒で、N.フォークがキックでゴールに成功。ジェッツが勝利した。
シカゴ・ベアーズとフィラデルフィア・イーグルスが対戦し、ベアーズが勝利。
ニューヨーク・ジャイアンツとニューイングランド・ペイトリオッツが対戦。D.メイのパスに反応したK.ウィリアムスがTDを決めるなど、ペイトリオッツが勝利した。
デンバー・ブロンコスとワシントン・コマンダースが対戦。B.ニックスの正確なパスでC.サットンがTDに成功した。後半にコマンダースが反撃するも、N.ボニートのジャンピングブロックで逃げ切ったブロンコスが勝利した。
グリーンベイ・パッカーズとデトロイト・ライオンズが対戦。J.ラブが自己最多タイとなる4TDパスを成功させるなど、パッカーズが勝利した。
カンザスシティ・チーフスとダラス・カウボーイズが対戦。D.プレスコットのTDパスなどで、カウボーイズは2年ぶりの3連勝。
ラスベガス・レイダースとロサンゼルス・チャージャーズが対戦。チャージャーズが勝利したが、試合後にQBのJ.ハーバートに左手骨折が判明した。
ニューオーリンズ・セインツとマイアミ・ドルフィンズが対戦。ドルフィンズが今季初の3連勝。
ヒューストン・テキサンズとインディアナポリス・コルツが対戦。N.コリンズの活躍などで、テキサンズが勝利した。
ジャクソンビル・ジャガーズとテネシー・タイタンズが対戦。ジャガーズはTDを許さず、タイタンズに勝利して3連勝。
ミネソタ・バイキングスとシアトル・シーホークスが対戦。シーホークスは26-0で勝利した。
サンフランシスコ・49ersとクリーブランド・ブラウンズが対戦。49ersが勝利して9勝目。
ロサンゼルス・ラムズとカロライナ・パンサーズが対戦。B.ヤングらの活躍で、パンサーズが勝利した。
NFC、AFCの順位表を伝えた。プレーオフには各カンファレンスから7チームが進出。AFCのワイルドカードはロサンゼルス・チャージャーズ、バッファロー・ビルズ、インディアナポリス・コルツとなっている。NFCではシアトル・シーホークス、グリーンベイ・パッカーズ、サンフランシスコ・49ers。
今シーズンの試合から、視聴者が選んだスーパーレシーブシーンを紹介。デトロイト・ライオンズのルーキーであるテスラ、レイブンズのD.ホプキンスなどのワンハンドキャッチに着目した。バッカニアーズのテズ・ジョンソンは50y超えのTDを決めた。若林はレイダースのバウアーズらの好プレーを称賛した。
「第104回全国高校サッカー選手権大会」の番組宣伝。地区大会決勝は日テレジータスで放送。
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