- 出演者
- 春日俊彰(オードリー) 若林正恭(オードリー) 高橋優菜
ハロウィーン仕様のスタジオで、オードリーらが挨拶した。
ここまで全勝のサンフランシスコ・49ersはアトランタ・ファルコンズと対戦。C.マカフリーが6試合連続のTD、K.ブラックが今季初のTDなど、49ersがリードを広げていった。だが、ファルコンズが徐々に点差を縮め、D.ロンドンの今季初のTDなどで逆転に成功。ファルコンズが勝利し、49ersは今季初黒星。
インディアナポリス・コルツはここまで無敗のミネソタ・バイキングスと対戦。T・J・ホッケンソン、キッカーのW.ライチャードらが活躍し、終盤にはH.スミスが通算40個目のインターセプトに成功。バイキングスが開幕から6連勝。
カンザスシティ・チーフスとシアトル・シーホークスが対戦。J.マイヤーズのFGでシーホークスが先制した。一方、ケネス・ウォーカー3世は古巣のディフェンス陣に封じ込まれ、精彩を欠く。パトリック・マホームズが先発した153試合で一度もレッドゾーンまで入れなかったのは初めて。シーホークスが勝利し、チーフスは今季初黒星。
インディアナポリス・コルツとミネソタ・バイキングスの一戦 第4Qから、若林はバイキングスはランを選択すると思わせておき、パスからT・J・ホッケンソンのTDに繋がったと解説した。
デンバー・ブロンコスとアリゾナ・カージナルスが対戦。B.ニックスが62yのTDを決めるなど、ブロンコスが3連勝。
ニューヨーク・ジャイアンツとヒューストン・テキサンズが対戦。C.スカッテボー、D.シングレタリーらの活躍で、ジャイアンツが勝利した。
タンパベイ・バッカニアーズとカロライナ・パンサーズが対戦。C.カンシーらの活躍で、バッカニアーズが勝利。
マイアミ・ドルフィンズとニューヨーク・ジェッツが対戦。C.ダグラスがプロ初TDを決めるなど、ドルフィンズが今季初勝利。
ダラス・カウボーイズとフィラデルフィア・イーグルスが対戦。D.プレスコットとC.ラムの活躍で、ダラス・カウボーイズが勝利。
ロサンゼルス・ラムズとラスベガス・レイダースが対戦。M.スタッフォードがチーム歴代最多となる通算155本目のTDパスを決めるなど、ラムズが勝利した。
グリーンベイ・パッカーズとデトロイト・ライオンズが対戦。J.ウィリアムズが2試合連続TDを決め、D.J.ウォナムは指先でパッカーズのキックの軌道をずらした。J.ベイツがFGを決めるなど、ライオンズが勝利した。
ニューイングランド・ペイトリオッツとシカゴ・ベアーズが対戦。C.ウィリアムズらの活躍で、ベアーズが勝利した。
クリーブランド・ブラウンズとミネソタ・ツインズが対戦。T.ポラードがハットトリックを達成するも、ブラウンズが勝利した。
ピッツバーグ・スティーラーズとニューオーリンズ・セインツが対戦。P.ウィルソンのインターセプトなど、スティーラーズが勝利した。
シンシナティ・ベンガルズとボルティモア・レイブンズが対戦。M.ゲシッキが4試合連続TDを決めるなど、ベンガルズが勝利した。
AFC、NFCの順位表を伝えた。ミネソタ・バイキングスが開幕から無傷の6連勝。
吉田仁人はレイダースの松澤寛政にリモートでインタビュー。松澤はNFLの練習スケジュールを明かし、4時半に起床して5時には練習場に行き、夕方に帰宅するという。松澤はレイダースのスペシャルチームの1人。キックオフ、フィールドゴールなどキックのプレーで登場する。練習では今季のリーグ最長を上回る、65yのキックを成功させた。
ミネソタ・バイキングスのA.ジョーンズ、ジェッツのB.アレンなど相手選手を青天にするシーンを紹介。
「第105回 全国高校サッカー選手権大会 抽選会」の番組宣伝。
