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- 野上慎平 角澤照治 依田司 山木翔遙 斎藤ちはる 佐藤ちひろ 森千晴 荒井理咲子 三山賀子 舩橋沙貴 佐々木若葉
宇都宮市、大谷グランドセンターの中継映像。大谷グランドセンターはかつて観光施設として賑わっていた。長年使われず廃墟化していたが、リニューアルされた。
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- 大谷グランド・センター宇都宮市(栃木)
大谷グランドセンターの中継映像とともに気象情報を伝えた。
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- 大谷グランド・センター宇都宮市(栃木)桜
北朝鮮の “多連装ロケット砲” 映像紹介。離れているところから金正恩総書記と娘・ジュエ氏が見ている。朝鮮中央テレビはきのう12発のロケット砲が横並びで発射される映像を公開した。報道によるとロケット砲は約364キロ先の日本海の島に命中。この日は金総書記と娘・ジュエ氏の同席のもと、火力打撃訓練が実施された。金総書記は「射程420キロ以内の敵に不安を与える」「戦術核兵器の威力を深く理解するだろう」と述べた。韓国を念頭に置いた発言とみられる。ロケット砲はトランプ大統領が金総書記との対話の以降表明した直後発射された。
LIFULL介護は子世代(30~40代)と親世代(50代以上)に介護のための同居に関するアンケートを行った。親子で同居したくない子ども世帯は6割を越え、親世代では8割近くを占めた。介護される親世代のほうが拒否感がつよい。理由としては子に介護の負担をかけたくない、自分のことは最後まで自身でなんとかしたいから、自身のストレスが増えそうだからだった。
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複数の政府関係者によると19日ワシントンで行われるトランプ大統領と高市総理の日米首脳会談はレアアースの「最低価格制度」を導入し、日米で協力に合意する見通し。安価な中国製のレアアースへの依存度を下げるため日米やEUなど多国間で供給網構築を目指す。
NBA 女子バスケットボールワールドカップ2026 予選が日本時間きょう未明に終わり、日本代表は強豪カナダに66-62で競り勝った。世界4都市で各6チームが総当たり戦を行い、それぞれ上位4チームが本線への切符を手にする。ここまで3連敗中の日本は格上のカナダと対戦。26歳、山本麻衣がオフェンスを牽引。身長165cmと小柄な体から繰り出す鋭いドライブで得点を奪うと、さらに精度の高い3ポイントでチーム最多16得点。日本は今大会待望の初勝利をあげた。
カナダで開幕したカーリングの女子世界選手権。日本代表ロコ・ソラーレは3年ぶりに出場。強豪スイスと対戦。日本が2点リードで迎えた第9エンド、中心に近いのは相手の黄色いストーン。ここで見せたのはスキップ、藤澤五月。相手のガードを利用するスーパーショット。さらに最終第10エンドには吉田知那美が鮮やかなショットでダブルテイクアウト。日本がリードを守り抜き白星発進。日本6-3スイス。藤澤は1勝目!!とコメント。
大相撲三月場所の中日、1敗で並ぶ霧島と高安の直接対決。立ち会いから両者鋭く踏み込んだ。霧島が先に左の上手を取った。霧島投げを打つ、しかし高安粘る。元大関同士、意地のぶつかり合い。熱戦。1分を超える激闘を制したのは霧島。すくい投げで高安を下して1敗を守った。
ミラノ・コルティナパラリンピック最終日、アルペンスキー男子回転、座って滑るクラスで37歳の鈴木猛史が銅メダルを獲得。これによってアルペン男子の日本勢は2006年のトリノ大会以降、6大会連続でのメダル獲得。今大会、チームジャパンは銀3つ、銅1つ、合計4個のメダル獲得。パラリンピックは先ほど閉会式を迎えた。
MISIAがパワフルな歌声を披露。全国ツアー「STARTS presents MISIA 星空のライヴXIII GRAND HORIZON」中のMISIAが、きのう、おとといと横浜公演を開催。2日間で2万4000人を動員。MISIAは横浜アリーナ!と呼びかけた。ライブ終盤には来月10日配信の新曲、ラストダンスあなたとを初披露。
長澤まさみが出演するアサヒスーパードライの新CMが公開された。冷やすとぶっちぎりにうまいという商品のキャッチコピーにちなんで、他人に負けないぶっちぎりな特技を聞いてみると、長澤はぶっちぎりにマイペースだと思うなどとコメント。周りから何を言われても気にしてないというか聞いてないとも言えるんですけどとも話した。
堀田真由は長くこのお仕事をやっていたいなと思うので健康を意識するようになったなどとコメント。堀田真由が健康の大切さを語ったのは三菱UFJ eスマート証券のCM撮影。堀田はいい未来のために夢中になっていることがあるそうで、毎日英会話をやっているなどとコメント。
菅田将暉が出演する森永乳業、マウントレーニアの新CMが公開された。菅田は夢中になっていることについて、魚をさばくことなどとコメント。
去年、浅草のある台東区を舞台にしたドラマで女郎屋の女将を熱演した安達祐実が浅草芸能大賞の奨励賞を受賞。台東区出身の安達は下町の風情や心意気などを感じながら育ってきたことが演じる上で力を与えてくれていると感じながら1年間演じさせていただいたなどとコメント。おととい都内で第42回 浅草芸能大賞 授賞式が行われた。浅草芸能大賞は浅草の大衆文化に貢献した芸能人に贈られる。漫才師としての長年の功績が称えられた爆笑問題が大賞に輝いた。太田光はナイツの方が先に大賞とってる、田中裕二はいいじゃねえかなどとコメント。太田は仲間であるスピードワゴンの井戸田潤の元奥さんなので、安達と一緒に受賞したのはうれしいとも話した。爆笑問題はこれで浅草芸能大賞を全ての部門で受賞し完全制覇を達成。
舞台「NORA」制作発表会に主演の黒木華が勝地涼、鈴木浩介と登場した。女性の自立などを描いた「人形の家」を現代版にアレンジしたもので、セリフの8割をスマートフォンを使って会話する演出に鈴木は「(演出家から)『飽きさせないようものすごい速度で打ってくれ』と言われ、どんなに急がず入れたとしても打ち間違いが増えてきた年」、黒木は「フリック入力ができない」などと述べた。野上アナは「黒木さんの気持ち察します」とコメントした。
トランプ大統領は14日、日本や中国、フランス、韓国、イギリスの5カ国を名指しし「多くの国が米国と連携して軍艦を派遣することになるだろう」とSNSに投稿した。これについて韓国政府は「トランプ大統領のSNSの言及に注目している。米国と緊密にコミュニケーションをとり、慎重に検討して判断していくつもりだ」と見解を示した。中東情勢と関係国の動向を注視しながら、「国民の保護とエネルギー輸送路の安全確保のための方策を総合的に検討する」としている。
朝鮮中央テレビは15日、12発のロケット砲が横並びで発射される映像を公開した。報道によると砲弾は約364km先の日本海の島に命中したという。14日は火力打撃訓練が実施され、金正恩総書記と娘のジュエ氏も同席した。金総書記は「射程420km以内の的に不安を与える。戦術核兵器の威力を深く理解するだろう」と述べていて、韓国を念頭に置いた発言とみられる。ロケット砲はアメリカのトランプ大統領が金総書記との対話の意向を示した直後に発射された。
棋王戦五番勝負の第4局は、栃木県日光市で増田八段の先手で始まった。4連覇を狙う藤井六冠はここまで1勝2敗と負ければタイトルを失うカド番に追い込まれ、「厳しい状況だが集中したい」と話していた。対局は藤井六冠が126手で2勝目をあげ、タイトルの行方は最終局に持ち込まれた。第5局は29日に鳥取市で行なわれる。
WBC日本敗退で井端監督は退任の意向と見られ、侍ジャパン強化委員会は後任の選定に入る模様。松井秀喜、栗山英樹も候補の一人。(スポーツニッポン)
