- 出演者
- 野上慎平 坪井直樹 角澤照治 依田司 山本雪乃 斎藤ちはる 田原萌々 船橋沙貴 佐々木若葉 入江あんな
オープニング映像が流れ、田原萌々ら出演者が挨拶した。
Shibuya Sakura Stageでトヨタの高級車「クラウン」を使ったイベントが行われている。今週土曜日に開催される「MUSIC AWARDS JAPAN」に向けて行われたイベントで、車からの電力でDJブースを動かすことで音楽をたたえる場を未来へ繋いでいく意思を表している。佐々木アナは「車と音楽って珍しい組み合わせって思ったけどドライブをする時って必ず音楽を聞く。親和性もあってかっこいい」とコメントした。DJは今週金曜日まで出演する。
東京・六本木の中継映像を背景に気象情報を伝えた。
アメリカ・スペースXの宇宙船「ドラゴン」に乗っている宇宙飛行士が宇宙から撮影したオーロラの映像を紹介した。佐々木アナは「オーロラがドラゴンのよう」などとコメントした。
気象情報を伝えた。
占いを伝えた。
宇都宮市で目撃が相次いでいたクマ1頭がきのう捕獲された。2頭目がいる可能性が否定できないことからきょうも市内の小中学校は休校となっている。宇都宮市の奈坪川をゆっくり泳ぐクマの映像を紹介した。川を泳いだクマはコンクリートの岸をよじ登りフェンスを超えた。昼過ぎの住宅街に現れたクマは家が密集するエリアに迷い込んだ。クマが逃げ込んだ先は一戸建て住宅の裏側だった。きのう午後2時半、市は麻酔銃の使用を許可しクマが捕獲された。クマは100kg近いオスの成獣だった。麻酔銃を撃った宇都宮動物園の磯飼育課長は「なかなか難しかった」などと述べた。2頭目のクマがいるのか。宇都宮市が緊急会見を行い、別のクマがいる可能性を否定しなかった。岩手大学・山内准教授は「商店街を横切ったのは大きい感じはしないが、捕まったのはけっこう大きいので2頭いるかもと疑いたくなる」などと指摘した。
サッカー日本代表がW杯期間中の拠点となるアメリカ・ナッシュビルに到着。ナッシュビルのスタジアムに日本代表が登場。ナッシュビルには日系企業が多く集まっており現地ファン5000人が集結。去年左ひざ前十字靭帯断裂を負った南野拓実はサポート役としてチームに合流した。別メニューで調整していたキャプテン・遠藤航も初めて全体練習に参加した。軽い練習後には選手たちによる即席サイン会が開催された(久保建英、上田綺世、菅原由勢、鈴木彩艶ら)。5大会連続W杯代表・長友佑都は「たくさんのファンが来てくれてモチベーションも上がった。初戦のオランダ戦で100%チームが臨めるように作っていきたい」とコメント。
証券大手のゴールドマン・サックスはスペインが2度目の優勝、銀行大手のバンク・オブ・アメリカはフランスが3度目の優勝を果たすと予想し公表。日本は「番狂わせ」を起こす国として支持を集めた。ピッチとは縁遠い金融マンがあえて予想に乗り出したのは大会の巨大な経済効果に目を付け培ってきた分析ノウハウをアピールする「ビジネス」としての理由もありそう。ゴールドマン・サックスの広報担当者は「W杯のような話題ものは一番お客さんに読まれる。楽しい話題を提供し、そこから客獲得につながればいいなという思いで毎回予想を出している」と答えた。今回は世界人口の約4分の3に当たる60億人超が視聴する見通し。観客動員数は650万人に達すると見込まれ、これまでの最高記録に比べてほぼ2倍の規模になる。経済効果は飛躍的に伸びる模様。(毎日新聞)。
サッカーW杯。イランの代表チームにビザ発給などで厳しい条件が課されている。イランのサッカー連盟はグループステージ3試合でアメリカがサポーターの観戦を妨害していると非難した。イランに割り当てられたチケットが取り消されたと主張し「サポーターにチケットを1枚も提供できない」と訴えている。サッカー元イラン代表・ネクナム氏は「選手たちは以前と違いメンタル面でも全て変わった。試合だけでに集中することが困難なことはわかっている」とコメント。
自称「神の取次者」の男(46歳)ら男女7人は10代男性を自宅に監禁したなどの疑いがもたれている。被害者を脅し、財布・携帯電話を没収し全裸で就寝させるなどした。被害者の父親は「素行不良の息子を更生してもらうために預けていた」と説明しており、被害者の家族4人も監禁容疑で逮捕された。
おととし1月、神奈川・藤沢市のマンション2階の1室が燃えて男性(87歳)が死亡した。男性の息子(61歳)が自宅に放火し父親を殺害した罪などに問われていた。被害男性は要介護5だった。検察側によると「被害者は寝たきりでヘルパーによる訪問看護などのサービスが開始された。被告人自身は収入がなく借金があり被害者及び母親の年金等により生活していた」「被告が介護が大変と言うようになり訪問看護師から短時間の施設利用を提案されたが金がかかると断っていた」。男は事件の数ヶ月前からエアコンの使用を控えてガスも解約していた。最終的には3つのライフライン(携帯、電気、ガス)が断たれていた。男は事件前に2度にわたって防寒用品や食料品などを万引きしたとされている。現場では3か所が強く燃えており、うち1か所は父親が寝ていた介護ベッド付近だったという。男は火災原因について「十数本の短いろうそくを皿の上に横に置き火を付けた。気が付いたときには胸の高さまで燃え上っていた」と話している。男は逮捕後直後には容疑を認めていたが、その後否認。弁護側は「当初、容疑を認めたのはうつ病などの影響」と主張。横浜地裁は殺人・放火は無罪と言い渡した。有罪となったのは窃盗のみで懲役1年8カ月、執行猶予4年。裁判長は「何らかの形で火を使い適切に使えなかった可能性は否定できない。不適切に扱った火が本件火災発生の原因とは否定できない。火災により実父が亡くなったことは認めるが実父を殺そうとしたことについては疑いが残る。犯罪の証拠がないことから無罪の言い渡しをする」とした。
今月はじめ、中国海警局の船舶が沖縄・与那国島の南の海域で日本のEEZ内(排他的経済水域内)を航行。警戒中の海上保安庁が呼びかけたところ「中国の管轄区域での通常パトロール」と主張したという。中国外務省は「法を執行したパトロールについては、すでに発表した」と正当性を強調した。中国外務省・林剣報道官は「中国は台湾の東海域でEEZと大陸棚を有していることを改めて強調したい」と発言。また日本とフィリピンによる海洋境界の確定に向けた交渉は「決して許さない」と強く反発している。
茨城・城里町の僧侶の男(40歳)が児童買春の疑いで逮捕された。去年9月、水戸市内のホテルで18歳未満の少女2人に対価を払う約束をして、わいせつな行為をした児童買春の疑いがもたれている。少女2人は友人同士で男とはSNSを通じて知り合ったという。少女の1人が警察に「知らない人と会った」と相談したことで発覚した。男は容疑を認めている。
アメリカのプロバスケットボール「NBAファイナル」が行われた。ニューヨークが本拠地のニックスが53年ぶりの優勝を目指している。ニックスファンのトランプ大統領が試合を観戦したがスクリーンに姿が映し出されると観客から激しいブーイングを浴びた。会場周辺では大規模な交通規制が行われ、屋外の観戦イベントが中止された。トランプ大統領の観戦に伴うセキュリティー強化でチケット価格は大きく下落した。
20日よる8時54分放送「タモリステーション」の番組宣伝。
毎週水曜よる9時「大追跡2」(7月22日スタート、初回拡大スペシャル)のメインキャストが発表された。光石研、伊藤淳史、佐藤浩市、遠藤憲一らが続投。
今夜7時「サンドの世界笑撃映像社!」の番組宣伝。
今夜9時「ボーダレス~広域移動捜査隊」の番組宣伝。
オープニング映像、出演者あいさつ。
