- 出演者
- 佐久間大介(Snow Man) 鈴木拓(ドランクドラゴン) 堂本剛 ギャル曽根
オープニング映像。
今回、堂本剛とともに「ドン・キホーテ」を深堀りする。ツアー先にマウスピースを忘れた歳、堂本剛はドン・キホーテで入手できたという。元々、ドン・キホーテは雑貨店としてスタートし、 89年に1号店が東京・府中市に誕生。売り上げは36年連続で増加している。
芸人の丸山裕樹はドン・キホーテでバイトして27年だといい、プロ主婦マミさんはドンキの掃除用品の魅力をSNSで発信している。また、ギャル曽根は中目黒本店を行きつけにしていて、週に1度は足を運ぶ。5.5倍巻きのトイレットペーパーを激賞し、交換をめぐって夫婦喧嘩も減るという。また、大容量ウインナーもオススメ。鈴木拓は「エレファントTシャツ 半袖 クルーネック」の魅力として、「生地が厚いので乳首が透けない、洗濯してもへたらない」などを挙げた。
ドン・キホーテでは本部が商品を大量に購入することで、仕入れ値が安価に。各店舗でも仕入れていて、アルバイトが担当することも。大量に仕入れすぎると、「しくじり市」を行っている。ドンキのプライベートブランド「情熱価格」のなかで、ギャル曽根は偏愛めしシリーズが好きだという。
- キーワード
- 情熱価格
「情熱価格」から、ギャル曽根はアメリカンドッグの根元だけの商品を紹介。堂本剛は誰かが食べて残したアメリカンドッグから根元だけを集めたものと思ってしまったというが、ちゃんと商品用に作られている。続いて、鈴木拓は「秒でどこでもTKG!?卵かけ風ごはんたれ」を紹介。ギャル曽根は息子の弁当にうどんを入れていて、このたれをかければ釜玉風になるという。また、液体状になった紅生姜をイチ押しし、唐揚げの下味に使っている。
「カップ焼きそばのかやく丼」はカップ焼きそばのかやくのキャベツをメインに具材にした商品だが、丸山裕樹は「めちゃくちゃまずい。販売をやめ、開発者も反省してます」と語る。ただ、失敗しても開発を諦めないのがドン・キホーテの魅力だという。
- キーワード
- カップ焼きそばのかやく丼ドン・キホーテ
ギャル曽根は「スマホ連動イヤークリーナー」が気になるという。年間で約6000個の販売を目標としていたが、半年で約4万2000個を販売。
鈴木拓が「スマホ連動イヤークリーナー」を試用し、堂本剛らはスマホを通して鈴木の耳の中をチェック。ドン・キホーテではかわいいPOPも目を引くが、各店舗のアルバイトが担当しているという。約1カ月の研修を受けている。
- キーワード
- スマホ連動イヤークリーナードン・キホーテ
成増店で8年間、POPライターを任されている谷中美悟さんが登場し、堂本剛のPOPを作ってもらうことに。
- キーワード
- MEGAドン・キホーテ成増店
堂本剛が.ENDRECHERI.としてのニュー・アルバム「new chapter purple」を告知。
谷中さんが堂本剛のPOPを制作している間、佐久間らは「ギリギリドロップゲーム」をプレイ。濡れたビー玉をティッシュの上に置いていき、破いてしまったプレイヤーが負けとなる。対決の行方はTVer、huluで。
谷中さんが作ったPOPが堂本剛にプレゼントされた。
TVer・huluで配信!未公開シーンも!詳しくは番組HPへ。
「サクサクヒムヒム」の次回予告。
「Going!Sports&News」の番組宣伝。
