- 出演者
- 名越康文 中山秀征 田中理恵 北澤豪 伊沢拓司 安村直樹 佐藤梨那 岩田絵里奈 河出奈都美 玉城絵美 安村直樹 塚本恋乃葉
日曜ドラマ「パンチドランク・ウーマン」に出演中の篠原涼子、ジェシーに直撃。ドラマの撮影現場に安村アナが潜入。こんや最終回、見どころを伝えた。
デビュー40周年、去年「中山のイチバン」で秀さんとも対談した久保田利伸。スペシャル動画がきのう解禁された。夏木マリやEXILE ATSUSHIなど久保田とゆかりのある豪華著名人20組が名曲「LA・LA・LA LOVE SONG」にのせてコラボ。
3月22日、メジャーデビュー25周年を迎えると同時に活動休止となったRIP SLYMEがラストライブをトヨタアリーナ東京で開催した。豪華ゲストも登場。3日間行われたラストライブでチケットは完売。
DREAMS COME TRUEは約9年ぶりにリリースしたオリジナルアルバムをひっさげた全国ツアーを横浜からスタート。ツアー初日の21日はデビュー記念日。ツアーとともにデビュー38年目をスタートさせた。
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結成26年目を迎えたHYが地元沖縄で音楽野外フェスを開催。ロックバンドやアイドルなど3日間で総勢21組が登場。フェスの大トリ、HRのステージでは代表曲「366日」を披露。
「世界の果てまでイッテQ!」の番組宣伝。
多くの人が卒業するシーズン。番組でも佐藤アナが番組を卒業し「news zero」へ。MCの岩田アナはフリーアナウンサーとして新天地へ。五輪に2度出場し金メダル1個、銀メダル2個を獲得したウルフアロンが柔道の次に選んだステージはことし1月、東京ドームでプロレスデビュー。見事チャンピオンに輝いた。今回は新たなステージに挑戦した人たちを徹底調査。
プロ野球界から新たなステージに挑戦。読売ジャイアンツ、近鉄バファローズの元投手・松谷竜二郎。1988年にドラフト2位指名でジャイアンツに入団。当時の巨人は桑田真澄や槙原寛己など歴史に名を残すピッチャーが揃うスター集団。厚い壁に阻まれ1軍に定着できないまま近鉄に移籍。1997年に戦力外通告を受け現役を引退。現在はビルの鉄骨工事など建築事業を展開。東京ドームホテルや虎ノ門ヒルズなど数多くの建設に携わり、スチールエンジ株式会社の代表取締役に就任。ベトナムにも事業を展開。グループ全体の年商は240億円を超える。成功の裏側には2人の恩師の存在が。
Jリーグから新たなステージに挑戦。元浦和レッズキャプテン・鈴木啓太。2006年、日本代表に初選出。2014年、不整脈が発覚。翌シーズン、16年間の現役生活に幕を閉じた。立ち上げた事業はアスリートの腸内細菌データをもとにサプリや食品、体の土台をサポートするインソールなどを開発、販売するもの。アスリートたちの便をもらうために奔走する日々。4年間で1000検体以上研究。データをもとに腸から健康を支える商品を開発、販売した。
44年前、会社員を辞め、ある世界に飛び込んだ人が。山崎夏生は大学卒業後、野球に関わる仕事を求め日刊スポーツに入社。脱サラし選んだ道はプロ野球の審判員。現在の山崎を訪ねた。
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脱サラしてプロ野球の審判員となった山崎夏生。あれから44年、山崎を訪ねた。現在70歳。29年間パ・リーグの審判員を務めた超レジェンドに。一番印象に残る退場撃は「金田正一さん」。16年前にプロを引退。アマチュア野球の審判としてグラウンドに立ち続けている。
今週のテーマ「新たな道への挑戦史」。佐藤アナウンサー、岩田アナウンサーはきょうで番組を卒業。中山が「学ぶことが多いですね」、猪狩が「いろんな学びがありましたね」などとコメントした。
東京・上野の中継映像を背景に全国の天気予報を伝えた。
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- 上野(東京)
岩田アナウンサーと佐藤アナウンサーが番組卒業のあいさつをした。岩田アナの父が大好きだったサザンオールスターズの曲「いとしのエリー」。「絵里奈」の名前の由来にもなった。岩田アナの父からの手紙を安村アナが代読した。
