- 出演者
- 中山秀征 田中理恵 滝菜月 河出奈都美 玉城絵美 黒田みゆ 安村直樹 山崎晴太郎 菅原薫 志尊淳 仁村紗和
マリオンクレープの「ホットスナッククレープ」を全部食べて人気No.1を当てる。原宿キッチンンスタジオで福村瑠菜さんと待ち合わせ。福村さんは車内に10人しかいない「クレープマイスター」の1人。店舗スタッフを4年務めてから店長を3年務め、現在は商品開発チームに所属している。ホットスナッククレープの人気TOP5である「てりやきチキンマヨネーズ」「ツナマヨネーズ」を山之内すずが実食した。他にも創業当時のクレープをリニューアルした「バター&シュガー 発酵バターと和三盆」や「さくらと抹茶」、「たこ焼きそばクレープ」を試食した。
マリオンクレープの「ホットスナッククレープ」を全部食べて人気No.1を当てる。山之内すずは「ハムチーズ」を予想したが、正解は「てりやきチキンマヨネーズ」だった。
山之内すずが誤答したので、マリオンクレープの無料券とクレープキットはスタジオプレゼントとなった。福村瑠菜さんおすすめのバナナカスタード✕マヨネーズを試食した。
- キーワード
- マリオンクレープ
今夜スタートの新日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」から志尊淳、仁村紗和がスタジオに登場。
俳優・中島裕翔と新木優子が結婚することを発表した。中島は去年、Hey!Say!JUMPを卒業し個人での活動を続けている。中島は「互いに尊敬の念を忘れずに、心を大切にしながら歩んでいけたらと思う」、新木は「ご縁と日々の支えに感謝しながら歩んでいきたいと思う」などとコメントしている。
- キーワード
- Hey!Say!JUMP中島裕翔新木優子
きのう、劇場版「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」の公開記念舞台挨拶が行われ、声優陣とともにゲスト声優の横浜流星、畑芽育が登壇した。今回の舞台は横浜。風の女神こと白バイ隊員の萩原千速がコナンとともに謎の黒いバイクを追うバトルミステリー。公開初日の観客動員数は約74万人、興行収入は11億円を突破(映画会社発表)。コナンシリーズ歴代最高スタートとなっている。畑は「大ヒットスタートって聞いたことないワード」、横浜は「改めて日本のアニメは世界に誇れるものと感じた」などと述べた。
YOASOBIが登場したのは横浜を代表する4つの会場で行われた都市型フェス。新しい学校のリーダーズ、キタニタツヤなど総勢34組が出演した。CUTIE STREETは「かわいいだけじゃだめですか?」、ORANGE RANGEは「イケナイ太陽」、HANAは「ALL IN」、ちゃんみなは「NG」などを披露した。3日間開催し約9万人を動員した。
「ZIP!」の番組宣伝。「なぜ?何だ?正しい交換時期いつなんだ?」を伝える。
新報道番組「追跡取材news LOG」の番組宣伝。森圭介、和久田麻由子がメインキャスターを務める。和久田は「ニュースの裏側にある“体温”を感じてもらえる番組」などと述べた。和久田は3月末にNHKを退職したばかり。森アナは日テレについて「食堂が最近新しくなった」などと述べた。
8日に行われた日本大学入学式に乃木坂46がサプライズ登場。ライブで1万8000人の新入生へエールを送った。「きっかけ」などを披露した。3月に日本大学を卒業したばかりの林瑠奈は「あっという間の4年間だった」などと述べた。
ゲストの志尊淳が入学式にちなんで今始めていることを聞かれ、ドラマで韓国語をしゃべる役なので、勉強していると話していた。共演の仁村紗和について志尊は「もうやめてほしいってぐらいペラペラで韓国語をしゃべれる」と評価した。
先月31日、NTTドコモは3Gサービスを終了。KDDI、ソフトバンクもサービスを終了しているためガラケーは歴史に幕を下ろすこととなった。今週は進化を続ける携帯電話の歴史を大調査。
つくば万博が開催された1985年に登場した携帯電話の前身となるショルダーホン。重さ約3kg、通話料は1分100円、月額使用料は約2万円、保証金20万円と非常に高額だったためあまり普及しなかった。1987年、片手で持てるほど小型化。ビジネスツールとして普及し、テレビでも特番が。新都庁が開庁し、ジュリアナ東京がオープンした1991年、折りたたみ携帯が登場。デザインのバリエーションも豊富に。関西国際空港が開港した1994年、携帯電話の買取制度が導入され、レンタルでしか利用できなかった携帯が自由に販売できるように。初期費用、利用料金が値下げされ、ポケベルを使っていた女子高校生にも普及。以降携帯電話の普及率は年々右肩上がりに(出典:携帯電話の加入契約数の推移/総務省)。
1996年、ある画期的な機能が追加。着信メロディー。当時はネットにつながっていないため最初から機種に搭載されている曲が中心。若者の間では自作着信メロディーも流行。人気曲の楽譜が掲載された着信メロディー本も大人気に。
欧州単一通貨「ユーロ」が誕生した1999年、インターネット利用サービス「iモード」が登場。天気やニュース、レストランの予約まで手元の端末一つで可能になり、ここから携帯電話は話すだけでなく使う時代に。中でも特に生活に影響を与えた機能「メール」。携帯メールは電波が入りづらい場所では一旦サーバーに保存されてしまうため大事な相手からメールが来ているかセンター問い合わせをしなければならなかった。仁村に問題:このギャル文字なんと読む?、正解は「超マジやばい」。
iモードの登場以降携帯の機能の進化は凄まじく、2000年にはシャープから背面カメラ付き携帯電話が登場。携帯は機能だけでなく個性を出せるアイテムとしても進化。2002年、携帯電話による音楽配信が開始。音楽をダウンロードして楽しむ文化が広がった。2002年から2016年までの着うた、着うたフルの楽曲ランキングベスト5を発表(レコチョク)。第5位は2007年配信のコブクロ「蕾」。
志尊淳に問題:第4位の2005年に社会現象を巻き起こした海外アーティストの曲とは?、正解はオゾン「恋のマイアヒ」。2005年日本レコード大賞特別賞にも選ばれた。
第3位は着うたフル史上初の100万ダウンロード、GReeeeN「愛唄」。
玉城に問題:第2位の2008年に大ヒット遠距離の恋人への思いを歌った女性アーティストの曲とは?、正解は青山テルマfeat.SoulJa「そばにいるね」。当時日本でベストセラーのデジタルシングルとしてギネス世界記録に認定された。
第1位は2008年配信、GReeeeN「キセキ」。着うたフル週間ランキングでは9週連続1位を獲得し、その後もロングヒットを続けたため最もダウンロードされた楽曲となった。
