- 出演者
- 田中雅美 中山秀征 北澤豪 渋谷和宏 滝菜月 河出奈都美 森詩絵里 黒田みゆ 安村直樹 アーロン・ズー
GW明けの木曜、日経平均株価が市場初めて一時6万3000円を超えた。中東情勢緩和への期待や米・半導体大手の好決算が追い風となり東京株式市場でもAI・半導体関連株を中心に買い注文が入った。市場関係者は日経平均株価が上昇続けるとの見通しを示しているが、別の関係者は「中東情勢が落ち着くという期待で上がっているので情勢が悪化した場合は注意が必要」と話すなど警戒感も残っている。
オープニング映像が流れ出演者が挨拶をした。きょうは母の日。黒田は「お母さんには姉と一緒に靴下とヘアゴムのプレゼントを買った」、田中は「期待はしていないですけど。元気でいてくれたら」などとコメントした。
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「史上初日経平均株価一時6万3000円超」について渋谷は「バブルの時をようやく抜いたのがおととし。(40年近く)ずっと低迷しててようやくバブル期まで来たと思ったら去年の10月に5万円を超えた。急速に上がっている」、「中東情勢が解決に向かうんじゃないかという期待感。それとAI・半導体株、これがすごく買われ日経平均全体を引き上げた」、「AIブームはしばらく続くので中長期的にみると日本株は堅調である可能性が高い。ただ過熱感がある」、アーロンは海外から見た日本の株価について「一個目の要因はイラン情勢。一方、AIに関しては日本企業そのものがシャベルの役割をしているのでそこの価値が非常に上がっている。今後の日本経済を考えた時に企業そのものにも課題がある」、「上場企業への期待は相当ある」などとコメントした。
きょうは「母の日」。先月、主婦向け求人サイト「しゅふJOB」が発表した「しゅふ川柳2026」が発表された。主な作品に「悩みごと 夜な夜な相談 AIに」「トイレ紙 芯だけ残して 去る家族」などがあるなか、「しゅふの日常」部門で大賞に選ばれたのが「寝ない子と 寝てる夫と 寝たい妻」だった。「母の日」部門では「エプロンを 贈られ今日も 働けと?」「何がいい? 聞くより動け 皿洗え」といった作品があるなら、大賞に選ばれたのは「くださいな カーネーションより バケーション」だった。
渋谷ロフトで今からでも間に合う「母の日グッズ」を紹介。人気の母の日プレゼント商品について聞くと「遊び心があるものやお母さんに合わせて色んな物を探している印象がある。」とコメント。Kenkoの「トイカメラ Pieni II」はアクセサリーのような見た目ながら、レトロな写真や動画も撮影できるすぐれもの。カタヌキヤの「カーネーションパンダバウム」はパンダ型のバームクーヘンを型抜きしながら楽しめる。ティーコーナーで一押しのギフトはユカイ工学の「猫下フーフー」小型ファンが内蔵されていて3分で18℃冷ますことができる。Vitatonioの「ツイスティープラス」はフィルターに茶葉を入れ、お湯をすすぎ抽出して飲めるティーボトル。茶葉が混ざることがないのが特徴。
しゅふ川柳「米よりも しゅふの疲れが 備蓄され」を紹介。ハンズ新宿店では溜まってしまった疲れを取るリラックスグッズが人気。石澤研究所の「睡眠美容 耳もみスリープパッド」は耳をマッサージしながら保湿もできる。さらにドクターエアの「エクサガン ポケット」は1分間に最大2500回というパワフルな振動で筋肉にピンポイントで刺激してくれる。
ライフスタイル雑貨店の「Afreenoon Tea LIVING」にはギフトのシーンや予算に合わせてスタッフが提案する「ギフトコンシェルジュ」と呼ばれるサービスを無料を受けられる。さっそく、母の日にオススメの2000円、4000円、奮発したいヒトと3パターンのギフトを提案してもらうと2000円ではTEA MEMORIALシリーズ、4000円ではクールリラックスクッションブルー、奮発したい人向けには「無重力リュック」をおすすめした。
母の日オススメギフトに関するトーク。渋谷が「僕は無重力リュックですかね。自分でも使いたい」などとコメントした。
卓球世界選手権。男子団体は57年ぶりの金メダルを目指し準決勝に挑んだ。第1試合、エースの張本智和は第3ゲーム、相手のエースとのラリーを制し、このゲームをものにする。張本はその後も2ゲームを連取。エース対決で勝利した。張本智和3-1林。張本に続くのは19歳の松島輝空。フォアハンドで相手を圧倒。ストレート勝ちで日本が決勝進出に王手をかける。松島輝空3-0馮翊新。第3試合は戸上隼輔がストレート勝ち。日本3-0チャイニーズタイペイ。日本が3連勝で決勝進出。
きのう行われた女子団体準決勝。第1試合は張本美和が逆転勝ち。張本美和3-1ハン・イン。第2試合は早田ひなが逆転勝利。早田ひな3-2ウィンター。第3試合の橋本帆乃香がストレートで勝利を収めた日本。3連勝で10年ぶりとなる男女そろっての決勝進出。日本3-0ドイツ。
ホワイトソックス・村上宗隆が3試合ぶりの第15号ソロホームラン。アーロン・ジャッジに並び本塁打数両リーグトップタイとなった。
ドジャース・大谷翔平はおととしサイ・ヤング賞のクリス・セールと対決。勝ち越しタイムリーヒットで2試合連続安打を記録した大谷。このタイムリーが決勝点となり、チームも2連勝。ドジャース3-1ブレーブス。
カブス・鈴木誠也が第7号ツーランホームランで勝利に貢献。カブスは今シーズン2度目の10連勝。カブス7-1レンジャーズ。
左足のけがから復帰したパドレス・松井裕樹が今シーズン初出場。自身メジャー最長となる2回3分の2を投げ2奪三振。カージナルス6-0パドレス。
ブルージェイズ・岡本和真は3回、ワンアウト1塁2塁のチャンスにタイムリーヒットで先制点。4回、守備では抜ければ長打コースの打球を華麗にさばいてダブルプレー。ブルージェイズ2-0エンゼルス。
岡本和真が8試合連続ヒットをマーク。ブルージェイズ14-1エンゼルス。
中日は通算100勝の大野雄大が先発。7回を無失点に抑えマウンドを降りる。4点をリードされ反撃に出たい巨人は8回、丸佳浩が今シーズン第1号のツーランホームラン。反撃はここまで。中日が勝利を収め、最下位脱出。中日4-2巨人。
B.LEAGUE CHAMPIONSHIP準々決勝、昨シーズン王者の宇都宮ブレックスと名古屋ダイヤモンドドルフィンズの第1戦。宇都宮のD.J・ニュービルがワンハンドダンクでチームを勢いづける。ギャビン・エドワーズが豪快なブロック。名古屋は日本代表・齋藤拓実のスリーポイントで反撃に出る。齋藤の活躍で最大19点差をひっくり返し、名古屋が初戦勝利。名古屋D89-82宇都宮。
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- りそなグループ B.LEAGUE CHAMPIONSHIP 2025-26ギャビン・エドワーズデボンテ・ジェレル・ニュービル名古屋ダイヤモンドドルフィンズ宇都宮ブレックス日環アリーナ栃木齋藤拓実
初優勝を狙う群馬クレインサンダーズが千葉ジェッツと対戦。群馬・中村拓人からケリー・ブラックシアー・ジュニア、相手を弾き飛ばす豪快なダンク。群馬87-68千葉J。
