卓球世界選手権。男子団体は57年ぶりの金メダルを目指し準決勝に挑んだ。第1試合、エースの張本智和は第3ゲーム、相手のエースとのラリーを制し、このゲームをものにする。張本はその後も2ゲームを連取。エース対決で勝利した。張本智和3-1林。張本に続くのは19歳の松島輝空。フォアハンドで相手を圧倒。ストレート勝ちで日本が決勝進出に王手をかける。松島輝空3-0馮翊新。第3試合は戸上隼輔がストレート勝ち。日本3-0チャイニーズタイペイ。日本が3連勝で決勝進出。
きのう行われた女子団体準決勝。第1試合は張本美和が逆転勝ち。張本美和3-1ハン・イン。第2試合は早田ひなが逆転勝利。早田ひな3-2ウィンター。第3試合の橋本帆乃香がストレートで勝利を収めた日本。3連勝で10年ぶりとなる男女そろっての決勝進出。日本3-0ドイツ。
きのう行われた女子団体準決勝。第1試合は張本美和が逆転勝ち。張本美和3-1ハン・イン。第2試合は早田ひなが逆転勝利。早田ひな3-2ウィンター。第3試合の橋本帆乃香がストレートで勝利を収めた日本。3連勝で10年ぶりとなる男女そろっての決勝進出。日本3-0ドイツ。
